Back

私のこれまでの人生 Japanese Listening Practice N3・N2レベル【中級】Ep.633

0:00
0:00
Alt/Option + P · ← →
Subtitles
100%
Transcript Viewed 0 / 397
Jump to sentence plays continuously
Japanese
1
皆さんこんにちは!Bite size Japanese のレイラです。
2
元気ですか?
3
このポッドキャストでは、N3からN2の自然な日本語で
4
いろんなトピックについて話をしています😊
5
今日のトピックは「私のこれまでの人生」についてです。
6
まあ、私の出身地、
7
子供時代の話、学校生活、
8
そして社会人になってから、ポッドキャストを始めた理由とか
9
これからの目標、計画について
10
皆さんにいろいろシェアしたいなと思っています。
11
今日のエピソードでは、もちろん、
12
私についてもたくさん知れるし、
13
これから皆さんが、自分の自己紹介をするときに
14
役に立つ表現、フレーズも色々
15
学べると思いますので、
16
ぜひ楽しみにしてください。
17
そして、もしこのpodcastを聞いて
18
もっとよくつかう表現、フレーズを復習したいと思ったら、
19
私のメンバーシップ、Patreonで発信している
20
復習用のエピソードを聞いてください。
21
はい、それでは、さっそく
22
私のこれまでの人生の話をしていきましょうか😊
23
まあ、私の出身地、
24
出身地、実は、大阪なんですね。
25
だけど、3歳の時に、京都に引っ越しをしたので、
26
まあ、自己紹介する時は、
27
だいたい「京都出身です」って言ってます。
28
だけどさ、「京都出身です」って言ったら
29
いつもみんなに「すごい✨」って言われるんですね。
30
で、私が言ってるのは、『京都府』なんですよ!!
31
みんながすごいって思ってる「京都市」の中心の
32
あの京都ではなくて、『京都府』です!!笑
33
京都って広いんだよって笑
34
もう分かってほしいんだけど、
35
私が3歳からずっと住んでたのは、
36
『京都府』の南の方です。
37
私の家から、京都の真ん中まで、
38
電車で30分ぐらいかかります。
39
はい、なので、あの京都府です!笑
40
なんだけど、こう、
41
特に今、岡山に引っ越してきてから、
42
自己紹介をするときに、「京都です」って言ったら
43
もういつもね必ず「え、京都?」
44
「うらやましい✨」って言われるんですよね。
45
なんか京都って、やっぱり日本人にとっても
46
あこがれの街なんですね😊
47
はい、わかります。
48
だけど、私が暮らしてた京都の南は
49
普通に家がたくさんあって、
50
で、あの、普通の街でしたね。
51
で、そこで、24歳ぐらいまで
52
ずっと京都で暮らしてたかな。
53
はい。じゃあ、どんな子供だったかというと、
54
小さい時から動物が好きで、
55
自然が好きだったんですよね。
56
幼稚園も森の中にあるような幼稚園で、
57
だから、いつも幼稚園が終わった後は、
58
森の中で遊んでいたし、
59
本当に生き物が大好きだったんですよね。
60
だけど、小学校に入って、
61
小学校の高学年になったぐらいから、
62
自分が、「結構、変わってる」っていうことを
63
すごく気にするようになってきたんですよね。
64
だからさ、本当は私が好きだったのは、
65
そういう動物とかだったんだけど、
66
やっぱ、周りの友達は、
67
例えば、「嵐」が好きだとか、
68
「嵐」ってわかる?
69
日本にずっと長くあった
70
男性4人のアイドルグループなんですけど、 (⚠️ごめん、5人だった!笑)
71
「嵐」とか、あとはね、
72
あの時は、TWICEっていう、
73
今もあるか、韓国アイドルのグループが出てきて、
74
それが学校で、めっちゃ人気だったんですよね。
75
で、私、家にテレビなくて、
76
そういう話に、全然ついていけなかったんですよ。
77
だから頑張って、youtubeで
78
そういうtwiceの歌聞いたり、
79
嵐の歌を聞いて、
80
なんか、「私は誰々が好き」とかね😅
81
好きじゃないのに、頑張って
82
そういう、なんていうの、
83
誰が好きとか言う、まあ、話題ですね。
84
話すことを頑張って作ってました。
85
友達からは、いつも「天然(てんねん)」って言われてたんですね。
86
「天然」ってどういう意味かわかりますか?
87
例えば「天然水、「天然水」っていうのは
88
自然の水っていう意味です。
89
「天然」っていうのは「自然にあるもの」
90
っていう意味なんですけど、
91
「天然な人」っていう時は、
92
あのね、「その人がちょっと変わってる」とかね、
93
すごく素直で、他の人と全然違うことを言ったりとか
94
違うことをしたりする、ちょっと面白い人
95
っていうのが「天然な人」なんですね。
96
で、私はもう小学校、中学校、高校と
97
もうずっと、周りから「天然」と呼ばれていました。
98
それぐらい多分、変わってたし、
99
もともとすごく素直な性格だったんですよね。
100
「素直」っていうのは、あまり自分を作らない、
101
そのままって感じ。
102
人が言うこととかもすぐ信じちゃうタイプですね。
103
だから、今でもあんまり
104
冗談が分かんなかったりするんですよね😅
105
人が言ってる冗談を、そのまま受け止めてしまうような。
106
冗談を冗談と分からないような性格ですね。
107
だから、多分天然って言われてたんだと思います。
108
私は、自分がそういう素直な性格っていうのは、
109
今はすごく好きなんだけど、
110
自分のことを好きだけど、
111
当時は、あの時はですね、
112
結構その性格のせいで、辛かったことがあるんですよね。
113
私、小学校時代は、ちょっとぽっちゃりしてたのね。
114
体重が49か50キロぐらいあった。
115
すごく太ってたわけではなかったんだけど、
116
ちょっとぽっちゃりしてて、
117
で、やっぱりさ、周りの友達に
118
それで、いろいろ言われてしまったんですよね。
119
「レイラって太ってるよね」みたいな
120
「デブデブ」とか
121
で、結構、それで傷ついて、
122
で、私も周りの友達みたいに
123
「細くないといけない」って信じちゃう、
124
そんなタイプの子供で、
125
それで、小学校6年生の終わりぐらいから
126
ダイエットを始めたんですね。
127
やっぱりさ、小学校6年生って、
128
正直、あまりかしこくないよね。
129
体についての知識とかも、あんまりないのに、
130
ダイエットを始めて、
131
ただ食べる量を減らしたんですね。
132
食べるカロリーを減らしたんですね。
133
そしたら、1ヶ月で4キロ痩せて、
134
私は嬉しくて、
135
そのままダイエットを続けました。。
136
これがあんまり良くなかったんですね。
137
ダイエットをしながら、中学校に入学をしたんだけど、
138
私はやっぱり、学校になじむのが苦手だったんですね。
139
「なじむ」っていうのは、そこに入って一緒になる。
140
「クラスになじむ」「学校になじむ」って言うんですけど、
141
それがすごくストレスに感じるタイプで、
142
中学校に入学して、
143
新しいクラスができて、
144
部活動も始まって、
145
なんか、すごい、もう心もしんどかった時に、
146
ダイエットを続けてたから、
147
なんか、そのダイエットが、もう止められなくなってしまって
148
結局、半年で何キロ?
149
15キロ痩せたのかな?
150
最初は体重が50キロだったんですけど、
151
15キロ痩せたから、35キロとか33キロまで痩せました。
152
33キロってやばいよね。
153
私の身長が155センチなので、
154
もう本当に骨と皮みたいな、
155
それぐらい痩せてしまって、
156
で、やめられなかったのね。
157
私、体重が33キロの時も、
158
「自分が太ってる」って思ってました。
159
本当にダイエットをやめられなくなってて、
160
今だと「摂(せっ食しょく障害しょうがい)」って言うんですよね。
161
食べるのが怖い、心の病気ですね。
162
すごい痩せて、、
163
痩せるとさ、やっぱり、心から笑えなくなるし、
164
前みたいに、運動もできなくなるし、
165
すぐ疲れるし、もう本当に心も体もボロボロみたいな、
166
そういう時がありました。
167
で、なぜか、でもそれを、まあ克服(こくふく)できたんですよね。
168
「克服」っていうのは、
169
そういう難しいチャレンジに勝つことですね。
170
その病気を克服できました。
171
で、それはね、あの今、覚えてるんだけど、
172
確か、父と一緒にレストランに行ったんですね。
173
すごく久しぶりに、父と2人でレストランに行って、
174
私すごいカロリーを気にしてたから、
175
カロリーが少なめな料理を注文しました。
176
それは確か、魚を焼いた、サケかサバと
177
ご飯とお味噌汁っていう料理で、
178
普段だったら、そんな食べないんですよ。
179
だけど、なぜかそれ全部食べたんですね。
180
そしたら父が、「いつもの4倍ぐらい食べてたね」って、
181
私に言ったんですよね。
182
で、なぜか、それからちゃんと食べれるようになった
183
っていうか、食べないとやばい。
184
このままじゃ自分、死ぬかも、みたいな
185
そういう気持ちになって、
186
そこから急に食べれるようになって
187
もうすぐ、また半年で体重が50キロに戻ったんですけど、
188
まあ、そういうことがあったんですね。
189
それぐらい、なんか、こう、まあ素直というか、
190
まあ、下手なんでしょうね、
191
うまく生きるのが下手だったのかな?
192
まあ、そういう子供でした。
193
で、まあ、あと、これぐらい素直だったから、
194
勉強もすごくよくできたんですよね。
195
やっぱりさ、学校の先生は「勉強しなさい」って言いますよね。
196
で、そう言われると、
197
「あ、勉強しないといけないんだ」って信じて
198
普通に勉強、頑張ってたので、
199
成績は、本当に中学校の時から
200
クラスで本当に一番上とか、
201
それぐらいずっと成績はいいタイプでしたね。
202
で、大学生になってから、結構、楽になりましたね。
203
やっぱりさ、小学校、中学校、高校と
204
クラスになじんで、友達とうまく関係を作って
205
生きていかないといけなくて、
206
それが、本当に私にとっては、ストレスだったんですよね。
207
だから、大学に入って、
208
「クラス」っていう考えが、あんまりなくなってから、
209
すごく楽になったんですけど、
210
大学の3年生ぐらいの時に、
211
今度は、就職活動で悩み始めましたね。
212
就職活動。
213
日本だと、大学3年生の春から、
214
学生がみんな同時に、就職活動を始めるんですね。
215
いろんな会社に面接に行って、
216
あとインターンシップをしたりして、
217
卒業した後、働く会社を探すんですけど、
218
そこで、私は、また、就活で悩んでしまいましたね。
219
やっぱり、自分が好きなことを仕事にしたいとか、なんか
220
もう、自分が好きな仕事をしたいって、
221
すごく思ってたから、
222
周りの学生に合わせて、
223
とにかくたくさん面接をするみたいな
224
就職活動が、ちょっとおかしいなって思ったんですよね。
225
だけど、自分が何をしたいか、
226
何を仕事にしたいかがわからなかった。
227
だから、すごく悩んでましたね。
228
で、ちょうど、そのタイミングで、
229
今の夫のジャックと出会って、
230
付き合い始めたんですよね。
231
ジャックと付き合い始めた時、
232
なんか、私は、もう分かってたんですね。
233
この人とずっとこれから生きていきたいって、
234
分かってたから、
235
なんか、とりあえずは
236
就職しないでおこうって決めたんですね。
237
結局、大学を卒業した後は、修士課程に入学しました。
238
修士に入学をして、
239
でも、まだその時も、やっぱ悩んでたんですね。
240
これから何を仕事にして、
241
どんな仕事をして生きていくか。
242
で、実は、この皆さんが今聞いている
243
ポッドキャストを始めたのも、その時からです。
244
ね、なんか、自分が好きじゃない会社に就職して
245
東京に行って働くのも嫌だし、
246
で、ジャックと一緒に生活をしたいっていうのが
247
分かってたから、
248
とりあえず、自分でオンラインで、
249
なんか仕事をつくってみようっていうふうに
250
思ったんですよね。
251
今、私がやってるこのポッドキャストもね、
252
もちろんすべてオンラインでできますよね。
253
私がどこに住んでてもできるし、
254
だから、とりあえずはインスタグラムで
255
なんか日本語教えて、生徒さんを探して、
256
オンラインで日本語教える日本語教師になろう
257
って思ったのが、すべての始まりなんですけれども笑
258
じゃあ、なんで日本語教師を選んだかというと、
259
ジャックが日本語を勉強しているのを見て、
260
「これなら自分にも教えられる」
261
というか、「教えたいな」って思ったんですよね。
262
それが始まりです。
263
2020年の話ですね。
264
でも、5年前か〜〜
265
時間が経つの早いね、びっくりする😱😱😱
266
で、ジャックが日本に英語の先生として、
267
引っ越してきたのが、2021年の秋なんですよね。
268
ジャックはJETプログラムで日本に来たんですけど、
269
JETプログラムって、日本のどこの学校で働くかって、
270
全然分かんないんです。
271
日本に来る本当に1ヶ月くらい前に、
272
やっと分かるんじゃない?
273
だから、岡山県で働くか、東京で働くか、
274
沖縄か、北海道かって、全然分かんない状況だったんですね。
275
だけど、ジャックと一緒に生活したいっていうのは
276
分かってたから、だから、なんていうのかな、
277
とりあえずは、大学生として勉強しながら、
278
日本語教師もやって、
279
どこにでも行ける状態にしてたんですよね。
280
そしたら、ジャックが岡山県に来たので、
281
私もすぐ岡山県に引っ越してきて、
282
今、あの2人で岡山県に住んでるんですけど、
283
はい、まあ、そんな感じですね。
284
で、結局、大学の修士を卒業した後は、
285
皆さんも知ってると思うけど、
286
ホテルの会社で2年働いてました。
287
「結局、働いたんだ」って思うと思うんですが、
288
そう。あの、2年間、このポッドキャストをやりながら
289
ホテルの仕事をしてました。
290
で、結局、この会社は先月辞めちゃったので、
291
それで、今があるっていう感じですね。
292
今、私がやってることは、仕事としてやってるのは、
293
このポッドキャストだけですね。
294
他は何もやっておりません笑
295
会社を辞めた理由は、いろいろあるんだけど、
296
一番の理由は、来年2026年の8月に
297
オーストラリアに引っ越す予定です。
298
はい、なので、結局、あと9ヶ月後ぐらいかな?
299
なので、そのために、私も英語勉強したり、
300
ちょっと資格の勉強したりしたいなと思ったのが
301
一番の理由ですね。
302
正直、仕事を辞めるっていうのは、
303
最初は不安もありました。
304
なんか、特に日本だとさ、
305
仕事をしてない期間が長いと、
306
なんか、次の仕事を探すときに、
307
やっぱり不利になることがあると思うんですよね。
308
「不利になる」っていうのは「有利になる」の反対ですね。
309
すごくマイナスになる。
310
悪くなるっていう意味なんだけど、
311
どうせオーストラリアに引っ越すし、
312
オーストラリアに引っ越したら、
313
どうせゼロからのスタートだから、
314
もういいかなと思って笑
315
あと私が働いてたホテルの仕事、
316
もちろん楽しかったし、
317
本当にいろんなことを学ばせてもらったんだけど、
318
なんか、今はもう、
319
もうその会社から学ぶことは、
320
今の私にとっては、なくなったかなって思ったんですね。
321
その会社でずっと働くよりは、
322
次の、オーストラリアに向けて、準備していく方が、
323
私の成長につながるかなと思ったので、辞めました。
324
はい。これまで私の人生、話してきましたけど、
325
皆さんどう思いますか?笑
326
皆さんどう思う?
327
なんか、皆さんの意見聞くのもおかしいかもしれないけど、
328
まあ、あんまり普通の人じゃないよね。
329
だって、普通の人だったら、
330
もうちょっと普通に、
331
会社で働いてたりするから、
332
まあ、すごく常識がある人にとっては、
333
ちょっと、ぐちゃぐちゃな人生に、
334
計画がないような人生に見えるんじゃないかな
335
と思うんですけど、
336
どうでしょうか笑
337
でも、私の人生はこれからだと思ってます!
338
これからすごく楽しくなりそう。
339
オーストラリア行ったら、
340
もちろん、私は働きたいですね。
341
だから、そのために、まずは英語勉強して、
342
そして、向こうの学校に通ってから、
343
とにかく、働いてみたいなと思ってるんだけど、
344
あと、家を買いたいなって思ってます。
345
そう、家を買いたいんですね。
346
家を買うのは、実は、本当に子供の時からの夢で、
347
昔からずっと思ってたんですよね。
348
なんか、すごく大きなお城みたいな家で
349
なんか芝生(しばふ)、緑の草がたくさんあって、
350
犬とかいて、猫とかいて、家族がいてみたいな
351
庭が大きくてとか、ずっと思ってたんですけど、
352
なんか、それは、なんかオーストラリアに行ったら
353
それを実現できるような気がするんですよね。
354
で、もちろん、分かってます。
355
今、オーストラリアの住宅って、
356
もうむちゃくちゃ値段が上がってますよね。
357
分かってるんだけど、
358
でも、ジャックと一緒に計画的にやったら、
359
できるんじゃないかなと思ってて、
360
これから何年も先の話になると思うけど、
361
これから、私がオーストラリアに引っ越した時とか、
362
学校に入学した時とか、
363
仕事見つけた時とか、家を買った時とか、
364
全部皆さんに報告する予定なので、
365
私のこれからの人生、どうなるのか。
366
見守ってくれると嬉しいなと思います。
367
私の人生こんな感じですね😛
368
もちろん、今日は20分ぐらいしか話せないから、
369
今日言えなかったけど、私にとっては大切だったこと、
370
まあ、いろいろ他にもたくさんあるんですけれども
371
まあ一つ、私のいいところは、
372
やっぱり素直なところかも。
373
子供の時の話の中でもさ、
374
私の性格は「素直です」って言ったけど、
375
なんか、こうやって皆さんに
376
ポッドキャストで話をしてても思うんだけど、
377
本当にみんなに、嘘ついたことないし
378
本当にいつでも、自分の本当の気持ちを素直に話してます。
379
だから、自分で自分のエピソードを聞くときは、
380
ないんだけど、正直、編集してるときとかも、
381
なんか、「すごい恥ずかしいな....」とか
382
「こんなこと言ってる....」とか思いながら、
383
編集してたりするんだけど汗
384
でも、恥ずかしいけど、
385
すごくいいことだと思ってます笑
386
これからも私のポッドキャスト、
387
楽しんで聞いてもらえると嬉しいなと思います。
388
本当に、最後まで聞いてくれてありがとう。
389
ここまで聞いてくれる人って、なかなかいないと思うんですけど、
390
これ聞いてますか?今聞いてるってことは、
391
すごいね、本当にありがとうございます🙏🙏🙏
392
今日もお疲れ様でしたね!
393
もし、私のポッドキャスト応援したかったら
394
Patreonに入ってくれると嬉しいです。
395
よろしくお願いします😊
396
じゃあ、また次のエピソードも聞いてください✨
397
またね、バイバイ!
Scroll to Top