Best Buys Feb 2026 – Gadgets, Everyday Essentials & This Month’s Books | Recent Picks

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Japanese
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こんにちは!トバログです
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今回は久しぶりに
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今月買ってよかったモノについて 紹介していこうと思います
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いつぶりですかね
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毎月ちゃんとやってるイメージだったんですけど
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いつの間にかなかなか できなくなっていたところがあって
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今回は年末年始を機にと思ったんですが
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ちょっと遅れて今の登場となっています
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今回もガジェットをメインとしつつ
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暮らしの道具とかで買ってよかったなっていうのが たくさんあるので
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その辺についても紹介していきたいですね
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それでは早速行ってみましょう
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この間も紹介したばかりなんですけども
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これNintendo Switch 2のシェルケース
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これがめちゃくちゃ良かったので 改めてここでも紹介しようと思います
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この間紹介したのはここがちょっと クリーム色っぽいやつを紹介してたんですけど
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最近ですねこのドックカバーも 同じくAmazonで見つけていて
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これとこう合わせた時に見た目の バランスがいいっていうところで
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ホワイトを買い直して装着しています
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いやいいですよね
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スイッチってめちゃくちゃいいんですけど
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Switch 2はあの色しかないじゃないですか
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あの黒っぽい色ちょっと嫌だなっていう時に
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色々調べてみたらAmazonで
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こういうシェルケース売ってるじゃんって 買ってみたんですけど
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これは相当良かったですね
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色の雰囲気もそうだし
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何がいいのかというと クオリティが結構高くてですね
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いくつかのパーツから成り立っているんですが
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まずこのパーツ部分これめちゃくちゃすごくないですか
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このここを覆っている部分はこういう風な キャップでできているんですけども
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この細かい部分も実はシリコンのカバー みたいなのがついていて
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それを間に挟むことであたかも最初から こういう雰囲気だったかと思わせてくれるような
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この質感でクオリティがめちゃくちゃに高いです
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これは相当すごいよな
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これ背面の部分もしっかり覆ってくれて
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まあ難点として背面の部分のスタンドが 使えなくなるっていうのがちょっと欠点ではあるんですが
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それでもまあかなり高いクオリティで
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この辺がちょっと黒が出ちゃってるんですけどね
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黒は出ちゃうのは仕方ないとは言え
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ある程度こう覆ってくれるのが すごくいい点かなと思って
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これは前にも紹介して使っています
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最近ドラクエ1,2とドラクエ3をやってたんですけど
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ドラクエ3に関してはSwitchでも できるなってところで
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最近持ち歩きがしやすいSwitch Liteを使っています
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これはシェルではなくてこのステッカーを 周りに貼ってるんですよね
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スキンシールを貼ってグレーのモデルを この色にしてるっていうやつなんですけど
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この周りを覆う部分がしっかりと 販売されてくれていたら
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またちょっとこの雰囲気に近づいて よりミニマルになるんじゃないかなと思いつつ
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まだ道半ばではあるんですけど
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ある程度真っ白にSwitch 2も できている感じなので
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ちなみにこのドックにはいくつか スリットが入っているんですが
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この部分にこのSwitchの カートリッジを差し込むことで
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このホルダーにもなるっていう ちょっとしたギミックを兼ね備えてますね
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続いて買ったものはこれですね
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なんだこれっていう感じだと思うんですけども
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これはコクヨが出している EnagyLineっていう電源タップです
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これすごくないですか?
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ちょっと今ね机の角だけを映しているので 変な感じすると思うんですが
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これこんな感じでクランプ式になっている 電源タップで
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これすごいのが電源のコンセントのここ
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これ直線になってるんですよね
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どこにコンセントを挟んでも しっかりと使えるっていうタイプのやつで
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これをこんな感じでデスクのここに 固定しておくと
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電源タップっぽくないんだけど
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電源タップとして使えるみたいな
4:11
そこがちょっと面白いなと思っていて
4:14
これは購入しています
4:15
使いたい時はこんな感じで 充電のポートを挿しておいたり
4:20
ここにこうやって足元ヒーター的なのを置いてみたり
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こんな感じでUSB-Aのポートがある 充電器を挿して使ったりと
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普段使わないんだけど
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ちょっとした電源が欲しいなっていう時に ここに置いて使っているっていう感じです
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これは結構ピーキーなんだけど
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個人的に気に入っている点としては ここが直線っていうところですね
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さっきも紹介した通り
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この机の線と平行なことで見た目的に すごくスタイリッシュな電源タップだと思います
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そういう意味ですごく気に入っているんですけど
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割とピーキーすぎるところもあって
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一般販売はしていないのが現状ですね
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僕は楽天のショップで買っていて
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多分法人向けのやつを一般に流している ようなところだとは思うんですけど
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そこで買っていて実際に使って その理由もわかる気がします
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まず一つとしてはやっぱりこの電源タップって
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最近こういうACってデカいじゃないですか
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これの本来のいいところはどこに挿しても使えるから
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最大5ポートぐらいまでここに挿せますよ っていうのが一個売りなんですけど
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最近のACアダプターは縦に大きいものが多いので
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これをはめてしまうと2個しかはまらない みたいなところだったり
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あとはここが結構窮屈なので
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グイッと押し込む時にも力が必要で
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引っ張る時にも結構力が必要っていう
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これ相当抜き差しのパワーとかを考えながら
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頑張って開発しているとは思うんですけど
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その辺が若干難点なのかなっていうところがあります
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かつ価格もネックでこれ自体7,000円ぐらいしました
6:08
普通電源タップって100円ショップにも売っている ようなものから
6:12
一般的なものだと2,000〜3,000円ぐらいで 買えるのがよくある価格帯だと思うんですけど
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7,000円となると結構勇気がいる価格帯というところで
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検証段階とは言わないけど
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まだ一般販売するには遠いアイテムなのかな っていう判断がされたのかなという気がします
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個人的にはミニマル感があるので すごく気に入って使っているんですが
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欲を言えばこれがあと倍ぐらいの長さ
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ここぐらいまであるとすごく使い勝手は いいのかなっていう
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そんな感じのアイテムです
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これ自体はめちゃくちゃ可愛いらしいので
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今後の開発に期待したいところですね
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続いて紹介していくのがこちらですね
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これは前から紹介している Keychronのめちゃくちゃ重たいキーボード
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左手にテンキーがついてるやつなんですが
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それに装着しているこのキーキャップを 新たに買い替えました
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買い替えたというか模様替えみたいな感じなんですが
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これめっちゃ可愛くないですか
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PBTfansのVERTUSOっていう キーキャップで
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遊舎工房の中を徘徊している時に このキーキャップを見つけて
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これはちょっと可愛いと思って 購入してしまったわけですね
7:30
キーキャップって欲しいと思った時に
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在庫がなくてもうすでに売り切れというか
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作ってないよっていうパターンが 多かったりするので
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いいなと思った時が買い時だったりします
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基本的には白いキーキャップに
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グレージュっぽい感じの 刻印が施されているんですが
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ところどころこういうキーを 自分で選ぶことができるんです
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いくつかこういう感じの発色の良い キーキャップが備わっていて
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自分がいいなと思うところにこういう風にね
8:01
自分の好きなキーキャップを置いて
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それっぽくすることができるっていう
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最近のガジェットとかはね
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割とこういうオレンジを差し色にしている パターンが多いと思っていて
8:12
これの潮流としては
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結構teenage engineeringの方向性が 近いのかなと思うんですが
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こういうVision Proとかも 最近はオレンジを取り入れてたりと
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ガジェット全体のトーンを汲んだような 流行色というイメージですかね
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ガジェットというか家電全般だと思うんですけど
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一番最初の潮流としては
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やっぱりディーター・ラムスさんのブラウン時代のね
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こういうデザインが起点となっているのかなっていう
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こういう方向性だったり
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こういうトーンだったりね
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そういう印象を感じられる キーキャップかなと思います
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一応調べていくと公式ショップにこういう感じの
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テンキー用のキーキャップも 販売されていたので
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残り在庫少みたいな感じだったから
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これも公式ストアで取り寄せて
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2,3週間して手元に届いたって感じですね
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無刻印もめちゃくちゃいいんだけど
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時々こういう色があるやつに付け替えて 遊んでいくっていうスタイルに最近はハマっています
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続いてはこちらですね
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これちょっとAmazonとかで見つけて
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前から気になってたアイテムだったんですが
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これ三つ折りタイプの トラックパッド付きのキーボードです
9:30
これ系のデバイスに弱いんですよね
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結構色々見つけたら買いたくなっちゃうんですが
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これは今まで使ってたやつよりも進化していて
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まず一つがトラックパッドが どっかのキーを押すとテンキーになるんですよ
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ナンバーパッド的に使えるので そこがちょっと面白いかなっていうところと
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一応USB-Cに対応しているというところで
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今まで使ってたのがmicro USBだったから
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充電の不便がちょっとあったから
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そこで買い替えをしたっていうわけですね
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見た目も結構可愛くないですか?
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ゲームボーイライクなちょっと クラシックなデザインで
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基本的に配列はUS配列となっていて
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ここにトラックパッドがあるから
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これ単体で例えばこういう Surfaceとかだったら
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こんな感じで使うことができるなっていうのとか
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あとはAndroidスマホですね
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Androidスマホって基本こうやって トラックパッドで操作して使うことができるので
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それだったらこういうセッティングで めっちゃ使いやすいんじゃないかなと思って
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めちゃくちゃいいなと思って 買ってすぐ開封して動画を撮ったんですけど
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まだそこまで使いこなせていないというか
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使い込めていないところなので
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今回一旦ここで紹介してみようかなって感じです
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とにかくこういう系のものの中では
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素材感とか雰囲気もすごくいいですね
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ここはちょっと好き嫌いあるかなと思うんですが
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全体的にシボ感のある 合皮っぽいざらりとしたような素材で
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かつこことか横のところが 結構薄いんですよ
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なのでこれ何回も閉じたり開いたりしてると
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合皮だからここがすごくなんか ひび割れとかしてくるんじゃないかなっていうのが
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ちょっと懸念ポイントです
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もう一つやっぱ気になる点というか
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これはもう自作キーボードとかを 使ってしまうとしょうがないかなってところなんですが
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やっぱキーマッピングができないのが
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いまだにこういう系キーマップできないのかよ っていう感じに思ってしまいます
11:34
これでなんかキーマッピングツールとかに
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QMKとかに対応してくれてたら
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こことここを日本語変換とかに割り当てて
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こことここをコントロールとか Windowsキーとかで分けてとか
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そういうのがすごくしやすいんですけど
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その辺に対応していないというところで
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市販のキーボードだと 本当にそれが普通ではあるんですが
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若干そこが使いづらくて
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今あんまり使えてないってところですかね
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トラックパッド付きは大変魅力的なんですけど
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そういう意味でそこまでは 使えてないかなってところです
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ちなみに単体の重さだと278gほどなので
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本当にポケットに入れられるサイズ ではないんですが
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こう持ち歩いて本当に テキストでメモ書きをしたいとか
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そういう用途だったら
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割とこの軽さ見た目サイズ感は 使いやすいところなので
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気が向いたらちょっとレビューは していけたらなっていう感じです
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続いてちょっと地味系なアイテムなんですけど
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これはバックインバックですね
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カメラを収納するためのもので
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HAKUBAのインナーソフトボックス っていうやつなんですけど
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これ前から愛用していて めちゃくちゃ好きで使っていて
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最近このカラーが出ているのを知って
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サイズ別で2つまとめ買いをしております
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どういうふうに使うものかというと
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これ本当に構造はシンプルで
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こうやってパカッて外すと
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こんなふうに仕切りがついていて
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中がふわふわでクッション性が結構ある
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分厚めのこういうね
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発泡スチロールみたいなので 覆われているケースなんですよ
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これをいつも使っているカメラとか あるじゃないですか
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こういうねBFめちゃかっこいい
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Sigma BFめちゃくちゃかっこいいんですが
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これをガバっとこういう風に入れて
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一本くらいレンズを別途持っていこうかな っていう時に
13:30
こうやって入れておくと
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このレンズとボディが干渉せずに
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かつ他のアイテムと全く干渉せずにね
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こうやってこういうのとか一緒に入れておいても
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ぶつかって傷がついたりせずに
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持ち歩けるっていうのがすごくいいんですよね
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こういう用途だと別途ね
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専用のカメラバッグを持っていく っていう人も多いと思うんですが
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僕みたいなライトな使い方だと
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普段持ち歩いて使っている こういうバックパック自体を
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カメラバッグ化してしまった方が結構楽で
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こうやってガポッと開いて
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今日はカメラ持っていくぞっていう日は
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こうカシャッと入れてしまえば
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こんな感じでカメラ専用の
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ちゃんとしたこういうケース部分が出来上がるんですよね
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そういうふうにいつも使っているバックパックとか
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あとショルダーバッグみたいなのが
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こういうケースになるっていうのが嬉しいところです
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かつこれいいのがサイズが色々あって
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僕が今使っているこれは200っていう 小さいタイプなんですけど
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小さいタイプだとボディプラス 小さめのレンズが一個持ち歩けるっていう感じで
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この300っていう方はもう少し マチが深くて大きいんですよ
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これだとまあ今動画で撮ってるんで
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ちょっと見せられないんですが
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大きめのカメラ
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カバンの中身とかルームツアーとか各種取材用でして
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取材の時はこういうふうにね
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ソニーのカメラとレンズとかを持っていくので
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こんな感じでガシッガシッと レンズ2本とボディ1つを入れつつ
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こうやって持っていくっていうのが すごくしやすいので
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これはめっちゃ愛用してます
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もう一ついい点としてはこのカラーですね
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他にもオレンジとかブラックとかあるんですが
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シルバーめのトーンでこういうふうにね
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なんか統一感を持たせて入れておけるっていうのも
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カバンの中に入れておくっていう点では かなり見やすくて気に入ってるところです
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単体で持ち歩く時はカメララップ こうやって巻いて使ったりもするんですが
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レンズを一緒に持ち歩きたい時はこっちを使うっていう
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そういう使い分けをしています
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本当に日常的にいつも使っている バックパックが
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本当に日常的にいつも使っているバックパックが
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カメラバック的にこう使えるようになる っていうのがすごくいいかなと思う点です
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これは本当に価格も安いしおすすめのアイテム
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はい続いて買ってよかったもの
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これ実は結構前のプライムデー で買ってるんですが
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最近開封したものですね
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このaarkeの炭酸水メーカー
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これはもうなんで早く開封しなかったんだ っていうぐらいめちゃくちゃいいです
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まずやっぱこの筐体ですよね
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炭酸水メーカーって結構プラスチックな 雰囲気のものが多くて
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それがちょっと難点で家に導入するのもな っていうのはあったんですけど
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このAarkeに関しては 見た目がめちゃくちゃかっこいいです
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どこだったっけかな
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スウェーデンかどこかのメーカーだったと思うんですが
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元のベースとなるボンベとかは ソーダストリームのものが使える互換性の仕様になっていて
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その分筐体はちょっと高めで 3万円近くするようなものなんですけど
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その分質感は金属の粉体塗装が 施されていて
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レバーのところも結構重厚な ステンレスっぽいような感じになっているっていう
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この見た目がやっぱり こういうキッチンとか
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目に見えるところに置くもので言うと やっぱりすごく大事になってくるので
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筐体の質感とか他にもこういう感じの 家電があるんですが
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それと統一感があるっていうところが まず一ついいですね
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炭酸水もめっちゃ気軽なんですよ
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こんな感じでこれ専用のボトルがありまして
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これうち最初から賃貸なんですけど
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浄水機能付きの蛇口が付いていたので
17:33
基本浄水機能の水を使ってこれで 水を入れて冷蔵庫で冷やしているんですが
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これを専用のボトルをこういう風に入れて
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これを引くだけで炭酸水になります
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こんな感じ
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これでもう炭酸水になっているっていう感じで
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これだけでこんな感じ
18:00
わかりますかね
18:01
ピント合ってるかわかんないんですが
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これでかなりの強炭酸が作れてしまいます
18:11
最近だと家であんまりお酒は飲まないんですが
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こういう感じのカルディのジンジャーエール めちゃくちゃ美味しいのでおすすめ
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あとはこの原液タイプのペプシとかと 混ぜて飲むと
18:24
休日のお供とかクラフトコーラとかですね
18:28
ああいうやつを作業のお供に飲むのに めちゃくちゃちょうどいいので
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そういう時に重宝しています
18:34
続いてこれはですね
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長い長い旅を経ていいなと思うものに 見つけたので
18:40
ちょっと紹介していくんですが
18:42
こちらのスウェットですね
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このチャンピオンで購入した 定番のスウェットではあるんですけども
18:51
長かった!これにたどり着くまでに
18:55
こうやって部屋で作業する時とか
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あとはちょっとコンビニに出かける時に 履けるようなスウェットっていうのは結構探していて
19:03
いつもこういうのユニクロとかで買ってたんですよ
19:06
これとか去年購入して履いてたやつなんですけど
19:10
ちょっと毛玉というかポワポワみたいなのが すごく出やすくなって
19:16
本当に1シーズン履いただけで ボロボロになってしまうので
19:21
これを去年は2つ買って履いてたんですけど
19:24
もう履けないぐらいボロボロに なってしまっていてですね
19:28
さすがにもう少し定番っぽく使えるみたいな
19:32
これとかはTARROW TOKYOのスウェットで
19:35
すごく部屋着として長く愛用しているもので
19:38
こういう感じでずっと使えるような
19:40
同じくこれに合わせられる黒いスウェットないかなと 思って色々探してたんですが
19:46
色々と見ていくとやっぱり このチャンピオンのスウェットがすごく良かった感じです
19:51
まず何がいいのかっていうとこの素材感ですね
19:55
結構デスクワークするってなると
19:57
メッシュの座面とかにお尻を預けることが多いので
20:01
結構ちゃんと肉厚じゃないと ボロボロになってしまったり
20:04
毛玉が目立ったりするんですが
20:06
これはしっかりと定番のやつで 肉厚な雰囲気のスウェットっていうところで
20:12
こういうメッシュの座面とかと合わせても 毛玉になりにくいっていうところが一つポイント
20:18
かつこれ個人的な悩みなんですけど
20:20
僕なんか普通の人よりもすごくウエストが細いみたいで
20:25
トランポリンとかやってると どんどん細くなっていっちゃうんですが
20:28
それでここがゴムが結構緩くなって すぐこうずり落ちてきちゃうんですよね
20:34
安いやつとかだと
20:35
なんですけどこれしっかりとゴムで キュッと縛ってくれているおかげで
20:40
丈の長さもすごくちょうどいいのに
20:42
この腰部分でしっかりとゴムが止まってくれる っていうところがめちゃくちゃいい
20:48
そしてこのシルエットもなんかこの パツッとしてヤンキーっぽい感じもなく
20:53
ダボッとしすぎてダル着すぎるっぽくもなく
20:57
すごくサイズとしてちょうどいい っていうところが
21:00
このスウェットのちょうどいいところかなと思います
21:04
チャンピオンのスウェットパンツだと
21:06
安いものから3万円とかする 高いものまでいろいろあるんですが
21:11
これに関しては1万3千円とか そのぐらいの価格感で
21:15
まあこれで収まってくれるので
21:18
これ一つあるとすごくいいなっていうところで
21:21
これはなんか買ってよかったものの一つですね
21:24
続いてはちょっとしたファッションアイテム なんですけども
21:28
こちらですね
21:29
じゃんとオニツカタイガーのTIGER ALLY
21:32
これも自分の中ではド定番のスニーカーなんですが
21:37
TIGER ALLYのベージュっぽいカラーと ブラックっぽいカラーの2色をまとめ買いしました
21:45
オニツカタイガーはねめちゃくちゃ好きで
21:48
ずっとねこのしばらく何年ぐらいだろう
21:52
もう8年ぐらいは多分ずっとオニツカタイガーしか 履いてないんじゃないかぐらい
21:57
オニツカタイガーを愛用しているんですが
21:59
もともと日本発祥のブランドっていうところもあって
22:03
結構フィット感がすごくいいんですよね
22:05
ASICSからいまは出ていると思うんですが
22:09
ASICSのブランドでオニツカタイガーが出ていて
22:13
こうやって紹介できるほどの 靴に対しての知識はないんですけど
22:19
ある程度やっぱりここの幅が広いので
22:22
個人的にはすごく履きやすいっていうところと
22:25
価格がもともと確か 1万円ちょっとだったんだけど
22:30
今は1万7,000円とか1万8,000円ぐらいになって 割高にはなっているんですが
22:35
それでもこの素材感がしっかりとこのスウェードで
22:40
きちんとねふわふわしている感じなので
22:43
長く履いてもそんなに汚れたりとか
22:47
経年劣化みたいなのが目立たないところが 結構嬉しいんですよね
22:51
なんかブラシでさっさっさって落とせば 結構汚れは落ちてくれるので
22:55
特に黒とかはすごく履きやすいなと思っていて
22:59
合わせる服によって何を使うかっていうのは 結構変えてるんですけど
23:04
こんな感じでいくつかラインナップを 増やしているというところです
23:08
これまで結構ナイキとかアディダスとか いろいろ履いてたんですが
23:12
やっぱり外資系よりも日系企業の スニーカーの方が足には合うなっていうところがあって
23:19
いくつか使った中でこのTIGER ALLYが すごく良かったので
23:24
見た目も普通にスニーカーっぽいし
23:26
価格もそこまで高すぎないっていうところもあって
23:30
これはすごい愛用しています
23:32
続いて最近買ったもので一番大きな買い物がこれですね
23:38
これちょっと前にも動画で紹介しているんですけども
23:42
コクヨのingCloudという座面がゆらゆらと 360度グリグリ動くオフィスチェアを購入しています
23:53
ちょっと前に紹介した時は タイアップの企画だったので
23:57
実際に商品をお借りして使っていたんですが
24:00
あまりにもこれが作業中の疲れの軽減みたいな ところがすごくあるので
24:06
実際にちょっと長く使ってみたいと思って 自分用に購入していますね
24:11
動画で紹介してた時はライトグレー
24:14
プラスここにオレンジ色あしらったモデルを 使ってたかなと思うんですけど
24:20
今回自分のデスクに導入するにあたっては色が
24:25
2トーンというか本当にグレイッシュなトーンで 揃えられているこのグレーのモデルを購入してます
24:31
自分のデスク周りだと背景とか いたるところにオレンジとかカラフルなものを置いてるんですよ
24:40
なので大きいものは基本的にグレートーンで 揃えてるっていうこともありまして
24:45
自分用としてはこのグレー調のものに してみたらどうかなっていうところでこれにしてますね
24:51
結構やっぱりミニマルでいい雰囲気だと思います
24:55
なぜアーロンチェアもあるのに こっちの椅子も買ったの?みたいな話で
25:00
これはですねいろいろとあるんですけど
25:03
ちょっと椅子とかを使い分けてみた感想を また別の動画で紹介したいと思ってるんですが
25:09
結論:椅子は2脚以上必要っていうところですね
25:14
やっぱり座り心地が対極にある椅子が 2つあると
25:18
なんかその差分でね疲れ方が全然違かったり
25:21
こっちで疲れたなってなったらこっちで 使うとまた気持ち的に変わったりとかそういうのがあるので
25:28
その辺で使い分けをしてみているって感じですね
25:31
あと単純にやっぱり道具なので
25:33
椅子もガジェットじゃないですか
25:35
なのでガジェットもやっぱりWindowsだけで 俺やっていくぞとか
25:39
俺はMac派なんだっていう ふうに決めつけるよりもね
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やっぱりいくつかこう両方とも使えた方が ガジェット好きとしてはすごく楽しいわけで
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椅子にも完全にそれが言えるな っていうところで
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ingCloudもありつつ アーロンチェアも使うっていう
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そういうスタイルで今後も使っていこうと思ってます
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続いて毎月恒例の最近買った本なんですけども
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最近買ってよかったなーっていうか
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最近集まっているのが このNeverTooSmallっていうZINEですね
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最近集まっているのが このNever Too SmallっていうZINEですね
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これはオーストラリアメルボルンを拠点に
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YouTubeチャンネルをこんな感じで やっているNeverTooSmallっていうチャンネルがあるんですが
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そこが出しているZINEで
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このチャンネルは狭小住宅とか 小さい空間の中で
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より快適な暮らしを目指す方向性の動画を たくさんアップしていて
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個人的にはものすごく好きでですね
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彼らがそれを起点としてZINEを発行してるんですよ
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今Issue 6までかな
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最新が6でこの次が7だと思うんですが
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各種小さいながらも楽しく豊かに暮らす っていうのを意識した
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本当にテキストもがっつり書かれているZINEで
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YouTubeチャンネルと同じく小さい暮らし
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建築家とかアーティストとかそういう人が どういう感じで
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小さいスペースで暮らしているのか っていうのをインタビューしつつ
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あとはカルチャー的なところにも 結構後半だと触れているページがあって
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これが3ヶ月に1回サブスク契約していると 送られてくるもので
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確か年間1万円ぐらいだったかな
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1冊4千円ぐらいだと思うんですが
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それが結構紹介したいなと思いつつ 紹介できておらず
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もうすでに3冊溜まっているので紹介してみます
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基本的には英語で書かれているので
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全部を把握して読むっていうのは結構大変で
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本当に気になったページがあったらそこだけちゃんと 深掘りして読むみたいな
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そういう読み方をしたり
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あとモノとしてやっぱり手元にあると めっちゃ可愛いので
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YouTubeチャンネルもすごい好きだから
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やっぱり応援したいなっていう気持ちもあってね
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こういう風にZINEで取り揃えているって感じですね
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もう1冊ちょっとこれはZINEというか
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何かを作るために必要だなと思って
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最近購入してまだ1回しか読めていないんですけども
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このグリッドシステムっていう
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スイスのヨゼフ・ミューラーブロックマンさん という人が書いている本ですね
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主にデザイナーの人が教科書的に 読むような本なのかなとは思うんですけど
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この1961年にミューラーブロックマン っていう人が
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最初に書いた本らしくて
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こういう何かを作るチラシだったり本だったり
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それこそねこういうZINEだったり
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あとはYouTubeのサムネイルだったり
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何かそういう何かを作るってなった時に
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こういうグリッドシステムって言って
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ガイドラインみたいなのを最初に敷いて
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その上にカチッと文字とか図解とかを 当てはめるようにして
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このデザインしていく
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組んでいくっていうのが一般的なのか わかんないんですけどあるらしいんですよ
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そこにどういう風に文字を入れていくか
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フォントのサイズとか大きさによって どういう印象が変わるのかとか
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そういうのがこういう風に載っている っていう本ですね
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本当に正解はこれだみたいな 感じであるわけではなくて
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これの時はこういう印象になるみたいな
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そういう言い方なので
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判断は自分に委ねられている感があって
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センスと知識がこれを読んだだけじゃなくて
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バックグラウンドにある色々なものが 必要だったりすると思うので
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なかなか僕なんかが再現していくのは 難しいなという気持ちなんですけども
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トバログがちょっと前に出しました
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こういう本も実はこういうガイドライン グリッドシステムをベースに組み立てられていて
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デザイン自体はユトログっていう友達が 手伝ってくれているんですが
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こういう一見無造作に置かれている ような写真とかも
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すべてこのグリッドシステムによって
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しっかりとシステマチックに写真とか こういう文章とかが置かれているんですよ
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こういう裏付けられたガイドラインみたいなのに 基づいて構築していくと
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すごくなんかしっくりくるなっていうのがあって
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これトバログのサムネイルとか他の クリエイティブプレゼン資料とか
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そういうもので使えないかなと思って 今回購入した次第ですね
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ちなみに結構前の展示だったんですけど
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西ドイツのリブランディングっていうやつが 去年の夏ぐらいにやっていて
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これもめちゃくちゃ感銘を受けましてですね
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このグリッドシステムとはまた違うんですけど
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こういうふうにガイドラインを敷いた上で
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いろいろロゴが構築されていたり
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フォントのサイズとかそういうのが システマチックに決まっているみたいなのとか
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やっぱりめっちゃ憧れるんですよね
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個人でやっているにしても
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それをちょっともう少しどういうふうに ルール付けして作っていくのかなっていうのを
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ちょっとこれで勉強していきたいなと思っております
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はいというわけで今回の動画は最近買ってよかったもの
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ベストバイたちですね
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いやー結構もっといろいろ買ってるんですけど
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本当にたくさん買った中から これは良かったぞっていうものだけを紹介してみたので
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ぜひ気に入った人は概要欄の方から チェックしてもらえると嬉しいです
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そして今回紹介したこの本とかも 実はトバログのページで販売しているので
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概要欄の方からぜひ見て 購入してもらえると嬉しいです
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自分の好きな愛用品だったり 気に入っているものについてひたすら紹介している本になっています
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というわけで次の動画でお会いしましょう
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トバログでした
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