Best Buys Feb 2026 – Gadgets, Everyday Essentials & This Month’s Books | Recent Picks
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Japanese
こんにちは!トバログです
今回は久しぶりに
今月買ってよかったモノについて
紹介していこうと思います
いつぶりですかね
毎月ちゃんとやってるイメージだったんですけど
いつの間にかなかなか
できなくなっていたところがあって
今回は年末年始を機にと思ったんですが
ちょっと遅れて今の登場となっています
今回もガジェットをメインとしつつ
暮らしの道具とかで買ってよかったなっていうのが
たくさんあるので
その辺についても紹介していきたいですね
それでは早速行ってみましょう
この間も紹介したばかりなんですけども
これNintendo Switch 2のシェルケース
これがめちゃくちゃ良かったので
改めてここでも紹介しようと思います
この間紹介したのはここがちょっと
クリーム色っぽいやつを紹介してたんですけど
最近ですねこのドックカバーも
同じくAmazonで見つけていて
これとこう合わせた時に見た目の
バランスがいいっていうところで
ホワイトを買い直して装着しています
いやいいですよね
スイッチってめちゃくちゃいいんですけど
Switch 2はあの色しかないじゃないですか
あの黒っぽい色ちょっと嫌だなっていう時に
色々調べてみたらAmazonで
こういうシェルケース売ってるじゃんって
買ってみたんですけど
これは相当良かったですね
色の雰囲気もそうだし
何がいいのかというと
クオリティが結構高くてですね
いくつかのパーツから成り立っているんですが
まずこのパーツ部分これめちゃくちゃすごくないですか
このここを覆っている部分はこういう風な
キャップでできているんですけども
この細かい部分も実はシリコンのカバー
みたいなのがついていて
それを間に挟むことであたかも最初から
こういう雰囲気だったかと思わせてくれるような
この質感でクオリティがめちゃくちゃに高いです
これは相当すごいよな
これ背面の部分もしっかり覆ってくれて
まあ難点として背面の部分のスタンドが
使えなくなるっていうのがちょっと欠点ではあるんですが
それでもまあかなり高いクオリティで
この辺がちょっと黒が出ちゃってるんですけどね
黒は出ちゃうのは仕方ないとは言え
ある程度こう覆ってくれるのが
すごくいい点かなと思って
これは前にも紹介して使っています
最近ドラクエ1,2とドラクエ3をやってたんですけど
ドラクエ3に関してはSwitchでも
できるなってところで
最近持ち歩きがしやすいSwitch Liteを使っています
これはシェルではなくてこのステッカーを
周りに貼ってるんですよね
スキンシールを貼ってグレーのモデルを
この色にしてるっていうやつなんですけど
この周りを覆う部分がしっかりと
販売されてくれていたら
またちょっとこの雰囲気に近づいて
よりミニマルになるんじゃないかなと思いつつ
まだ道半ばではあるんですけど
ある程度真っ白にSwitch 2も
できている感じなので
ちなみにこのドックにはいくつか
スリットが入っているんですが
この部分にこのSwitchの
カートリッジを差し込むことで
このホルダーにもなるっていう
ちょっとしたギミックを兼ね備えてますね
続いて買ったものはこれですね
なんだこれっていう感じだと思うんですけども
これはコクヨが出している
EnagyLineっていう電源タップです
これすごくないですか?
ちょっと今ね机の角だけを映しているので
変な感じすると思うんですが
これこんな感じでクランプ式になっている
電源タップで
これすごいのが電源のコンセントのここ
これ直線になってるんですよね
どこにコンセントを挟んでも
しっかりと使えるっていうタイプのやつで
これをこんな感じでデスクのここに
固定しておくと
電源タップっぽくないんだけど
電源タップとして使えるみたいな
そこがちょっと面白いなと思っていて
これは購入しています
使いたい時はこんな感じで
充電のポートを挿しておいたり
ここにこうやって足元ヒーター的なのを置いてみたり
こんな感じでUSB-Aのポートがある
充電器を挿して使ったりと
普段使わないんだけど
ちょっとした電源が欲しいなっていう時に
ここに置いて使っているっていう感じです
これは結構ピーキーなんだけど
個人的に気に入っている点としては
ここが直線っていうところですね
さっきも紹介した通り
この机の線と平行なことで見た目的に
すごくスタイリッシュな電源タップだと思います
そういう意味ですごく気に入っているんですけど
割とピーキーすぎるところもあって
一般販売はしていないのが現状ですね
僕は楽天のショップで買っていて
多分法人向けのやつを一般に流している
ようなところだとは思うんですけど
そこで買っていて実際に使って
その理由もわかる気がします
まず一つとしてはやっぱりこの電源タップって
最近こういうACってデカいじゃないですか
これの本来のいいところはどこに挿しても使えるから
最大5ポートぐらいまでここに挿せますよ
っていうのが一個売りなんですけど
最近のACアダプターは縦に大きいものが多いので
これをはめてしまうと2個しかはまらない
みたいなところだったり
あとはここが結構窮屈なので
グイッと押し込む時にも力が必要で
引っ張る時にも結構力が必要っていう
これ相当抜き差しのパワーとかを考えながら
頑張って開発しているとは思うんですけど
その辺が若干難点なのかなっていうところがあります
かつ価格もネックでこれ自体7,000円ぐらいしました
普通電源タップって100円ショップにも売っている
ようなものから
一般的なものだと2,000〜3,000円ぐらいで
買えるのがよくある価格帯だと思うんですけど
7,000円となると結構勇気がいる価格帯というところで
検証段階とは言わないけど
まだ一般販売するには遠いアイテムなのかな
っていう判断がされたのかなという気がします
個人的にはミニマル感があるので
すごく気に入って使っているんですが
欲を言えばこれがあと倍ぐらいの長さ
ここぐらいまであるとすごく使い勝手は
いいのかなっていう
そんな感じのアイテムです
これ自体はめちゃくちゃ可愛いらしいので
今後の開発に期待したいところですね
続いて紹介していくのがこちらですね
これは前から紹介している
Keychronのめちゃくちゃ重たいキーボード
左手にテンキーがついてるやつなんですが
それに装着しているこのキーキャップを
新たに買い替えました
買い替えたというか模様替えみたいな感じなんですが
これめっちゃ可愛くないですか
PBTfansのVERTUSOっていう
キーキャップで
遊舎工房の中を徘徊している時に
このキーキャップを見つけて
これはちょっと可愛いと思って
購入してしまったわけですね
キーキャップって欲しいと思った時に
在庫がなくてもうすでに売り切れというか
作ってないよっていうパターンが
多かったりするので
いいなと思った時が買い時だったりします
基本的には白いキーキャップに
グレージュっぽい感じの
刻印が施されているんですが
ところどころこういうキーを
自分で選ぶことができるんです
いくつかこういう感じの発色の良い
キーキャップが備わっていて
自分がいいなと思うところにこういう風にね
自分の好きなキーキャップを置いて
それっぽくすることができるっていう
最近のガジェットとかはね
割とこういうオレンジを差し色にしている
パターンが多いと思っていて
これの潮流としては
結構teenage engineeringの方向性が
近いのかなと思うんですが
こういうVision Proとかも
最近はオレンジを取り入れてたりと
ガジェット全体のトーンを汲んだような
流行色というイメージですかね
ガジェットというか家電全般だと思うんですけど
一番最初の潮流としては
やっぱりディーター・ラムスさんのブラウン時代のね
こういうデザインが起点となっているのかなっていう
こういう方向性だったり
こういうトーンだったりね
そういう印象を感じられる
キーキャップかなと思います
一応調べていくと公式ショップにこういう感じの
テンキー用のキーキャップも
販売されていたので
残り在庫少みたいな感じだったから
これも公式ストアで取り寄せて
2,3週間して手元に届いたって感じですね
無刻印もめちゃくちゃいいんだけど
時々こういう色があるやつに付け替えて
遊んでいくっていうスタイルに最近はハマっています
続いてはこちらですね
これちょっとAmazonとかで見つけて
前から気になってたアイテムだったんですが
これ三つ折りタイプの
トラックパッド付きのキーボードです
これ系のデバイスに弱いんですよね
結構色々見つけたら買いたくなっちゃうんですが
これは今まで使ってたやつよりも進化していて
まず一つがトラックパッドが
どっかのキーを押すとテンキーになるんですよ
ナンバーパッド的に使えるので
そこがちょっと面白いかなっていうところと
一応USB-Cに対応しているというところで
今まで使ってたのがmicro USBだったから
充電の不便がちょっとあったから
そこで買い替えをしたっていうわけですね
見た目も結構可愛くないですか?
ゲームボーイライクなちょっと
クラシックなデザインで
基本的に配列はUS配列となっていて
ここにトラックパッドがあるから
これ単体で例えばこういう
Surfaceとかだったら
こんな感じで使うことができるなっていうのとか
あとはAndroidスマホですね
Androidスマホって基本こうやって
トラックパッドで操作して使うことができるので
それだったらこういうセッティングで
めっちゃ使いやすいんじゃないかなと思って
めちゃくちゃいいなと思って
買ってすぐ開封して動画を撮ったんですけど
まだそこまで使いこなせていないというか
使い込めていないところなので
今回一旦ここで紹介してみようかなって感じです
とにかくこういう系のものの中では
素材感とか雰囲気もすごくいいですね
ここはちょっと好き嫌いあるかなと思うんですが
全体的にシボ感のある
合皮っぽいざらりとしたような素材で
かつこことか横のところが
結構薄いんですよ
なのでこれ何回も閉じたり開いたりしてると
合皮だからここがすごくなんか
ひび割れとかしてくるんじゃないかなっていうのが
ちょっと懸念ポイントです
もう一つやっぱ気になる点というか
これはもう自作キーボードとかを
使ってしまうとしょうがないかなってところなんですが
やっぱキーマッピングができないのが
いまだにこういう系キーマップできないのかよ
っていう感じに思ってしまいます
これでなんかキーマッピングツールとかに
QMKとかに対応してくれてたら
こことここを日本語変換とかに割り当てて
こことここをコントロールとか
Windowsキーとかで分けてとか
そういうのがすごくしやすいんですけど
その辺に対応していないというところで
市販のキーボードだと
本当にそれが普通ではあるんですが
若干そこが使いづらくて
今あんまり使えてないってところですかね
トラックパッド付きは大変魅力的なんですけど
そういう意味でそこまでは
使えてないかなってところです
ちなみに単体の重さだと278gほどなので
本当にポケットに入れられるサイズ
ではないんですが
こう持ち歩いて本当に
テキストでメモ書きをしたいとか
そういう用途だったら
割とこの軽さ見た目サイズ感は
使いやすいところなので
気が向いたらちょっとレビューは
していけたらなっていう感じです
続いてちょっと地味系なアイテムなんですけど
これはバックインバックですね
カメラを収納するためのもので
HAKUBAのインナーソフトボックス
っていうやつなんですけど
これ前から愛用していて
めちゃくちゃ好きで使っていて
最近このカラーが出ているのを知って
サイズ別で2つまとめ買いをしております
どういうふうに使うものかというと
これ本当に構造はシンプルで
こうやってパカッて外すと
こんなふうに仕切りがついていて
中がふわふわでクッション性が結構ある
分厚めのこういうね
発泡スチロールみたいなので
覆われているケースなんですよ
これをいつも使っているカメラとか
あるじゃないですか
こういうねBFめちゃかっこいい
Sigma BFめちゃくちゃかっこいいんですが
これをガバっとこういう風に入れて
一本くらいレンズを別途持っていこうかな
っていう時に
こうやって入れておくと
このレンズとボディが干渉せずに
かつ他のアイテムと全く干渉せずにね
こうやってこういうのとか一緒に入れておいても
ぶつかって傷がついたりせずに
持ち歩けるっていうのがすごくいいんですよね
こういう用途だと別途ね
専用のカメラバッグを持っていく
っていう人も多いと思うんですが
僕みたいなライトな使い方だと
普段持ち歩いて使っている
こういうバックパック自体を
カメラバッグ化してしまった方が結構楽で
こうやってガポッと開いて
今日はカメラ持っていくぞっていう日は
こうカシャッと入れてしまえば
こんな感じでカメラ専用の
ちゃんとしたこういうケース部分が出来上がるんですよね
そういうふうにいつも使っているバックパックとか
あとショルダーバッグみたいなのが
こういうケースになるっていうのが嬉しいところです
かつこれいいのがサイズが色々あって
僕が今使っているこれは200っていう
小さいタイプなんですけど
小さいタイプだとボディプラス
小さめのレンズが一個持ち歩けるっていう感じで
この300っていう方はもう少し
マチが深くて大きいんですよ
これだとまあ今動画で撮ってるんで
ちょっと見せられないんですが
大きめのカメラ
カバンの中身とかルームツアーとか各種取材用でして
取材の時はこういうふうにね
ソニーのカメラとレンズとかを持っていくので
こんな感じでガシッガシッと
レンズ2本とボディ1つを入れつつ
こうやって持っていくっていうのが
すごくしやすいので
これはめっちゃ愛用してます
もう一ついい点としてはこのカラーですね
他にもオレンジとかブラックとかあるんですが
シルバーめのトーンでこういうふうにね
なんか統一感を持たせて入れておけるっていうのも
カバンの中に入れておくっていう点では
かなり見やすくて気に入ってるところです
単体で持ち歩く時はカメララップ
こうやって巻いて使ったりもするんですが
レンズを一緒に持ち歩きたい時はこっちを使うっていう
そういう使い分けをしています
本当に日常的にいつも使っている
バックパックが
本当に日常的にいつも使っているバックパックが
カメラバック的にこう使えるようになる
っていうのがすごくいいかなと思う点です
これは本当に価格も安いしおすすめのアイテム
はい続いて買ってよかったもの
これ実は結構前のプライムデー で買ってるんですが
最近開封したものですね
このaarkeの炭酸水メーカー
これはもうなんで早く開封しなかったんだ
っていうぐらいめちゃくちゃいいです
まずやっぱこの筐体ですよね
炭酸水メーカーって結構プラスチックな
雰囲気のものが多くて
それがちょっと難点で家に導入するのもな
っていうのはあったんですけど
このAarkeに関しては
見た目がめちゃくちゃかっこいいです
どこだったっけかな
スウェーデンかどこかのメーカーだったと思うんですが
元のベースとなるボンベとかは
ソーダストリームのものが使える互換性の仕様になっていて
その分筐体はちょっと高めで
3万円近くするようなものなんですけど
その分質感は金属の粉体塗装が
施されていて
レバーのところも結構重厚な
ステンレスっぽいような感じになっているっていう
この見た目がやっぱり
こういうキッチンとか
目に見えるところに置くもので言うと
やっぱりすごく大事になってくるので
筐体の質感とか他にもこういう感じの
家電があるんですが
それと統一感があるっていうところが
まず一ついいですね
炭酸水もめっちゃ気軽なんですよ
こんな感じでこれ専用のボトルがありまして
これうち最初から賃貸なんですけど
浄水機能付きの蛇口が付いていたので
基本浄水機能の水を使ってこれで
水を入れて冷蔵庫で冷やしているんですが
これを専用のボトルをこういう風に入れて
これを引くだけで炭酸水になります
こんな感じ
これでもう炭酸水になっているっていう感じで
これだけでこんな感じ
わかりますかね
ピント合ってるかわかんないんですが
これでかなりの強炭酸が作れてしまいます
最近だと家であんまりお酒は飲まないんですが
こういう感じのカルディのジンジャーエール
めちゃくちゃ美味しいのでおすすめ
あとはこの原液タイプのペプシとかと
混ぜて飲むと
休日のお供とかクラフトコーラとかですね
ああいうやつを作業のお供に飲むのに
めちゃくちゃちょうどいいので
そういう時に重宝しています
続いてこれはですね
長い長い旅を経ていいなと思うものに
見つけたので
ちょっと紹介していくんですが
こちらのスウェットですね
このチャンピオンで購入した
定番のスウェットではあるんですけども
長かった!これにたどり着くまでに
こうやって部屋で作業する時とか
あとはちょっとコンビニに出かける時に
履けるようなスウェットっていうのは結構探していて
いつもこういうのユニクロとかで買ってたんですよ
これとか去年購入して履いてたやつなんですけど
ちょっと毛玉というかポワポワみたいなのが
すごく出やすくなって
本当に1シーズン履いただけで
ボロボロになってしまうので
これを去年は2つ買って履いてたんですけど
もう履けないぐらいボロボロに
なってしまっていてですね
さすがにもう少し定番っぽく使えるみたいな
これとかはTARROW TOKYOのスウェットで
すごく部屋着として長く愛用しているもので
こういう感じでずっと使えるような
同じくこれに合わせられる黒いスウェットないかなと
思って色々探してたんですが
色々と見ていくとやっぱり
このチャンピオンのスウェットがすごく良かった感じです
まず何がいいのかっていうとこの素材感ですね
結構デスクワークするってなると
メッシュの座面とかにお尻を預けることが多いので
結構ちゃんと肉厚じゃないと
ボロボロになってしまったり
毛玉が目立ったりするんですが
これはしっかりと定番のやつで
肉厚な雰囲気のスウェットっていうところで
こういうメッシュの座面とかと合わせても
毛玉になりにくいっていうところが一つポイント
かつこれ個人的な悩みなんですけど
僕なんか普通の人よりもすごくウエストが細いみたいで
トランポリンとかやってると
どんどん細くなっていっちゃうんですが
それでここがゴムが結構緩くなって
すぐこうずり落ちてきちゃうんですよね
安いやつとかだと
なんですけどこれしっかりとゴムで
キュッと縛ってくれているおかげで
丈の長さもすごくちょうどいいのに
この腰部分でしっかりとゴムが止まってくれる
っていうところがめちゃくちゃいい
そしてこのシルエットもなんかこの
パツッとしてヤンキーっぽい感じもなく
ダボッとしすぎてダル着すぎるっぽくもなく
すごくサイズとしてちょうどいい
っていうところが
このスウェットのちょうどいいところかなと思います
チャンピオンのスウェットパンツだと
安いものから3万円とかする
高いものまでいろいろあるんですが
これに関しては1万3千円とか
そのぐらいの価格感で
まあこれで収まってくれるので
これ一つあるとすごくいいなっていうところで
これはなんか買ってよかったものの一つですね
続いてはちょっとしたファッションアイテム
なんですけども
こちらですね
じゃんとオニツカタイガーのTIGER ALLY
これも自分の中ではド定番のスニーカーなんですが
TIGER ALLYのベージュっぽいカラーと
ブラックっぽいカラーの2色をまとめ買いしました
オニツカタイガーはねめちゃくちゃ好きで
ずっとねこのしばらく何年ぐらいだろう
もう8年ぐらいは多分ずっとオニツカタイガーしか
履いてないんじゃないかぐらい
オニツカタイガーを愛用しているんですが
もともと日本発祥のブランドっていうところもあって
結構フィット感がすごくいいんですよね
ASICSからいまは出ていると思うんですが
ASICSのブランドでオニツカタイガーが出ていて
こうやって紹介できるほどの
靴に対しての知識はないんですけど
ある程度やっぱりここの幅が広いので
個人的にはすごく履きやすいっていうところと
価格がもともと確か
1万円ちょっとだったんだけど
今は1万7,000円とか1万8,000円ぐらいになって
割高にはなっているんですが
それでもこの素材感がしっかりとこのスウェードで
きちんとねふわふわしている感じなので
長く履いてもそんなに汚れたりとか
経年劣化みたいなのが目立たないところが
結構嬉しいんですよね
なんかブラシでさっさっさって落とせば
結構汚れは落ちてくれるので
特に黒とかはすごく履きやすいなと思っていて
合わせる服によって何を使うかっていうのは
結構変えてるんですけど
こんな感じでいくつかラインナップを
増やしているというところです
これまで結構ナイキとかアディダスとか
いろいろ履いてたんですが
やっぱり外資系よりも日系企業の
スニーカーの方が足には合うなっていうところがあって
いくつか使った中でこのTIGER ALLYが
すごく良かったので
見た目も普通にスニーカーっぽいし
価格もそこまで高すぎないっていうところもあって
これはすごい愛用しています
続いて最近買ったもので一番大きな買い物がこれですね
これちょっと前にも動画で紹介しているんですけども
コクヨのingCloudという座面がゆらゆらと
360度グリグリ動くオフィスチェアを購入しています
ちょっと前に紹介した時は
タイアップの企画だったので
実際に商品をお借りして使っていたんですが
あまりにもこれが作業中の疲れの軽減みたいな
ところがすごくあるので
実際にちょっと長く使ってみたいと思って
自分用に購入していますね
動画で紹介してた時はライトグレー
プラスここにオレンジ色あしらったモデルを
使ってたかなと思うんですけど
今回自分のデスクに導入するにあたっては色が
2トーンというか本当にグレイッシュなトーンで
揃えられているこのグレーのモデルを購入してます
自分のデスク周りだと背景とか
いたるところにオレンジとかカラフルなものを置いてるんですよ
なので大きいものは基本的にグレートーンで
揃えてるっていうこともありまして
自分用としてはこのグレー調のものに
してみたらどうかなっていうところでこれにしてますね
結構やっぱりミニマルでいい雰囲気だと思います
なぜアーロンチェアもあるのに
こっちの椅子も買ったの?みたいな話で
これはですねいろいろとあるんですけど
ちょっと椅子とかを使い分けてみた感想を
また別の動画で紹介したいと思ってるんですが
結論:椅子は2脚以上必要っていうところですね
やっぱり座り心地が対極にある椅子が
2つあると
なんかその差分でね疲れ方が全然違かったり
こっちで疲れたなってなったらこっちで
使うとまた気持ち的に変わったりとかそういうのがあるので
その辺で使い分けをしてみているって感じですね
あと単純にやっぱり道具なので
椅子もガジェットじゃないですか
なのでガジェットもやっぱりWindowsだけで
俺やっていくぞとか
俺はMac派なんだっていう
ふうに決めつけるよりもね
やっぱりいくつかこう両方とも使えた方が
ガジェット好きとしてはすごく楽しいわけで
椅子にも完全にそれが言えるな
っていうところで
ingCloudもありつつ
アーロンチェアも使うっていう
そういうスタイルで今後も使っていこうと思ってます
続いて毎月恒例の最近買った本なんですけども
最近買ってよかったなーっていうか
最近集まっているのが
このNeverTooSmallっていうZINEですね
最近集まっているのが
このNever Too SmallっていうZINEですね
これはオーストラリアメルボルンを拠点に
YouTubeチャンネルをこんな感じで
やっているNeverTooSmallっていうチャンネルがあるんですが
そこが出しているZINEで
このチャンネルは狭小住宅とか
小さい空間の中で
より快適な暮らしを目指す方向性の動画を
たくさんアップしていて
個人的にはものすごく好きでですね
彼らがそれを起点としてZINEを発行してるんですよ
今Issue 6までかな
最新が6でこの次が7だと思うんですが
各種小さいながらも楽しく豊かに暮らす
っていうのを意識した
本当にテキストもがっつり書かれているZINEで
YouTubeチャンネルと同じく小さい暮らし
建築家とかアーティストとかそういう人が どういう感じで
小さいスペースで暮らしているのか
っていうのをインタビューしつつ
あとはカルチャー的なところにも
結構後半だと触れているページがあって
これが3ヶ月に1回サブスク契約していると
送られてくるもので
確か年間1万円ぐらいだったかな
1冊4千円ぐらいだと思うんですが
それが結構紹介したいなと思いつつ
紹介できておらず
もうすでに3冊溜まっているので紹介してみます
基本的には英語で書かれているので
全部を把握して読むっていうのは結構大変で
本当に気になったページがあったらそこだけちゃんと
深掘りして読むみたいな
そういう読み方をしたり
あとモノとしてやっぱり手元にあると
めっちゃ可愛いので
YouTubeチャンネルもすごい好きだから
やっぱり応援したいなっていう気持ちもあってね
こういう風にZINEで取り揃えているって感じですね
もう1冊ちょっとこれはZINEというか
何かを作るために必要だなと思って
最近購入してまだ1回しか読めていないんですけども
このグリッドシステムっていう
スイスのヨゼフ・ミューラーブロックマンさん
という人が書いている本ですね
主にデザイナーの人が教科書的に
読むような本なのかなとは思うんですけど
この1961年にミューラーブロックマン
っていう人が
最初に書いた本らしくて
こういう何かを作るチラシだったり本だったり
それこそねこういうZINEだったり
あとはYouTubeのサムネイルだったり
何かそういう何かを作るってなった時に
こういうグリッドシステムって言って
ガイドラインみたいなのを最初に敷いて
その上にカチッと文字とか図解とかを
当てはめるようにして
このデザインしていく
組んでいくっていうのが一般的なのか
わかんないんですけどあるらしいんですよ
そこにどういう風に文字を入れていくか
フォントのサイズとか大きさによって
どういう印象が変わるのかとか
そういうのがこういう風に載っている
っていう本ですね
本当に正解はこれだみたいな
感じであるわけではなくて
これの時はこういう印象になるみたいな
そういう言い方なので
判断は自分に委ねられている感があって
センスと知識がこれを読んだだけじゃなくて
バックグラウンドにある色々なものが
必要だったりすると思うので
なかなか僕なんかが再現していくのは
難しいなという気持ちなんですけども
トバログがちょっと前に出しました
こういう本も実はこういうガイドライン
グリッドシステムをベースに組み立てられていて
デザイン自体はユトログっていう友達が
手伝ってくれているんですが
こういう一見無造作に置かれている
ような写真とかも
すべてこのグリッドシステムによって
しっかりとシステマチックに写真とか
こういう文章とかが置かれているんですよ
こういう裏付けられたガイドラインみたいなのに
基づいて構築していくと
すごくなんかしっくりくるなっていうのがあって
これトバログのサムネイルとか他の
クリエイティブプレゼン資料とか
そういうもので使えないかなと思って
今回購入した次第ですね
ちなみに結構前の展示だったんですけど
西ドイツのリブランディングっていうやつが
去年の夏ぐらいにやっていて
これもめちゃくちゃ感銘を受けましてですね
このグリッドシステムとはまた違うんですけど
こういうふうにガイドラインを敷いた上で
いろいろロゴが構築されていたり
フォントのサイズとかそういうのが
システマチックに決まっているみたいなのとか
やっぱりめっちゃ憧れるんですよね
個人でやっているにしても
それをちょっともう少しどういうふうに
ルール付けして作っていくのかなっていうのを
ちょっとこれで勉強していきたいなと思っております
はいというわけで今回の動画は最近買ってよかったもの
ベストバイたちですね
いやー結構もっといろいろ買ってるんですけど
本当にたくさん買った中から
これは良かったぞっていうものだけを紹介してみたので
ぜひ気に入った人は概要欄の方から
チェックしてもらえると嬉しいです
そして今回紹介したこの本とかも
実はトバログのページで販売しているので
概要欄の方からぜひ見て
購入してもらえると嬉しいです
自分の好きな愛用品だったり
気に入っているものについてひたすら紹介している本になっています
というわけで次の動画でお会いしましょう
トバログでした
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