[Desk Tour] Efficient Yet Minimal – A Japanese Video Director in Tokyo

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Japanese
0:13
こんにちはトバログです!
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今回も久々にルームツアーを撮っていこうと思います
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今日ルームツアーさせてもらうのは
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動画ディレクターの山本さんの ミニマルなスタイルの部屋を撮影します
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よろしくお願いします
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スタイルがめっちゃミニマルですね
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どういう風にソファーと机を組み合わせているのか
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なぜ机が2個あるのかも含めて紹介していこうと思います
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さっそく山本さんのこと知らない人も多いと思うので
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自己紹介だけしてもらっても大丈夫ですか?
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フリーランスで動画ディレクターをやっている山本と申します
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ギズモードの時は綱藤さんとかリチャードとか
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彼らをプロデュースして動画編集とか 企画考えたりとかやってたんですけど
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今はギズモードの姉妹メディアの ビジネスインサイダーをやっていたり
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あとはドリップの動画もやってますよね
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言えないところでもメディア系の裏方をやっています
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5年前に僕が山本さんと会った時は
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ギズモードの中の人としてお会いして
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そこからいつの間にかギズモードも YouTubeをやり始めて
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(僕は)綱藤さんといっしょにいましたよね?
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初めて綱藤さんと外で動画を撮った日でしたね
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記念すべき日に山本さんに会ってるんですね!
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動画だとYouTuberのデスクとかカメラ機材とか よく見るんですけど
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裏方の人がどういうふうに仕事してるかって意外と わからないところがあったりするので
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今回はディレクターっていう人がどういう機材というか
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ガジェットを使って
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どっちかというとホワイトカラー的なイメージが 強いんですけど
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どういう感じで作業してるのかちょっと見せてもらおうと 思います
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それでは行ってみましょう
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はいというわけでこれが山本さんの 部屋兼作業部屋でもあるって感じですか?
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そうですね
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作業スペースっていう感じです
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ここに住んでいて仕事もここでしていると
2:34
そうですね
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基本ここはサブの仕事場みたいな感じで
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実はコワーキングスペースを借りているので
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メインはコワーキングスペースかなっていう感じ
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でもここでも仕事しやすく
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なるべくきれいに整えている っていうようなイメージですね
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ありがとうございます
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そういう人はトバログ視聴者にも 多いんじゃないかなと思っていて
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家もわりと作業はできるようにしつつなんだけど
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会社のオフィスとか
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そういうコワーキングとか
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そういうところで作業しているという
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両方でやりやすいようにしてる人も多いかなと思うんで
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その辺が極めてる感があるから面白いかなって感じですね
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ちなみにこの部屋の間取り的にはどんな感じですか?
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間取りは7畳か8畳ぐらいです
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ワンルームで
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ありがとうございます
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じゃあここに今なにもないんですけど
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そうですね
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結構ミニマリスト寄りじゃないですか
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ミニマリストっていう自覚はないんですけど
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よく言われますね
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ミニマリストだなみたいな
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ミニマリストっぽいですよね
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このソファーはあって
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本当にめちゃめちゃミニマリストっていう感じではないけど
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モノが少ない
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結果的にモノは少なくなりましたね
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そんなつもりはなかったんですけど
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じゃあまず印象的なところとしては
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やっぱり机が2つあるというか
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台みたいなのが2つあるじゃないですか
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これについてちょっとお話してもらえると
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元々このソファーを最初に買ったんですよ
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それでソファーとこれの1個前にデスクがあったんですけど
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そのデスクとこのソファーで膝の上でパソコンを置いたり して仕事してたんですけど
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膝の上でやるとしんどいんでデスクを買おうかなと思って
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この黒いデスクをまず最初に買いました
4:30
これ結構おもしろくないですか?
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そうなんですよ
4:33
これ知ってました?
4:34
知らなかったです
4:35
近いのはIKEAとかで見たことがあったんですけど
4:40
結構この横から見ると斜めになっていて
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これコクヨが業務向けに出しているPersoっていう ものなんですけど
4:50
実はギズモードのオフィスにあって
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それで使っていてよかったなと思って
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中古家具のやつも取り扱っているショップで買いました
5:01
オフィスバスターズ的な
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こう見てみると質感が結構いいというか
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この辺がいわゆる山崎実業っぽい サラサラしたマットな素材感になっていて
5:14
ここ面白いですね
5:15
これ革っぽい
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革なのかフェイクレザーなのか
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このしぼ感がある
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滑らないようになっているというのが印象的かなと
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結構これ重くて
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こういうサイドテーブル僕も買う前に
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IKEAとかいろんなメーカーのやつを 一応見てみたんですけど
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やっぱりしっかりしてるんですよね
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ちゃんと業務用に作られてるんで
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この足の部分がアイアンなんですけど
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これ後で持ってみたらめちゃくちゃ重いです
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だから見た目は華奢っぽいけど重いから安定感があるって 感じですか?
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タイピングとかしててもあんまガタガタしないから
5:55
すごく作業しやすくておすすめです
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高さとかは変えられるわけではないですか?
6:01
高さはもう一定ですね
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なので結構ちゃんと座面の高さと
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この高さをシミュレーションして買うのがおすすめですね
6:13
ちょっと高いと多分しんどいと思うんで
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それは何のソファーとかなんですか?
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これIKEAのソーデルハムンみたいなやつで
6:23
これもねギズモードのオフィスにあったんですよ
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オフィスに住みたいタイプの人(笑)
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オフィスで仕事しやすいなこのソファーと思って
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それのミニバージョンで
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この机と合わせてこういう感じでちょっと引いて
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ラップトップ1枚で作業できるときはこういう感じで
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ソファーに座っちゃってこうですね
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カフェっぽいですね
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ちょっと疲れてきたらこうやるみたいな
6:55
これいいですねこの感じ
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HomePodで音楽かけながら
7:01
恥ずかしいですねこれ
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普段の俺の仕事の仕方
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めっちゃいい めっちゃいい
7:07
その感じなんですね
7:08
だからこの深さがあってもゆったりして
7:12
そうですね
7:14
このソファーは結構奥行きがあって
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すごく座りやすいんですよね
7:18
半分ベッドみたいな
7:20
そうそうそんな感じです
7:22
ここにデスクがでかいのがあると
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やっぱり部屋の圧迫感もすごいし
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ちょっとスペースが取りにくくなったりするんで
7:31
メインでこのラップトップだけでやるって場合だと
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かなりいいですよね
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そうですね
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サイズ感は
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ソファーが家にあって
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あんまり大きいデスクを導入できないとか
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導入したくない人は
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こういうサイドテーブルっぽいデスクはかなりおすすめです
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ありがとうございます
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ディレクターの仕事って
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なんかいわゆる潤滑油的なものというか
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がっつりすごい動画編集しまくるっていうよりかは
8:00
考える系の方が多い感じなんですか?
8:02
そうですね
8:04
その自分の中で決めてるラインがあって
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動画編集の中でもカット編集まではやる
8:13
カット以降は他の映像を制作できる人にお任せするみたいな
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なんかそういう自分の中で今ルールになってますね
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カットまで作っちゃえば流れはだいぶ出来上がりますもんね
8:25
そうなんですよ
8:26
なのでカットとかは
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トバログさんはわかると思いますけど
8:30
本当に小さいモニターでもできるというか
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ある種どこでもできる
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カフェでもワーキングスペースでもできるので
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こういう形でちょっとカジュアルなセットアップで
8:40
カットをガーッとやるみたいな感じです
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マシン自体は?
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これはMacBook ProのM1 Proです
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14インチです
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何もここにもないし
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デスクトップも何も置いてなくないですか?
8:58
そうなんですよ
8:59
デスクトップに何も置かない派です
9:01
こんな小さくこんな少なくできるんですね
9:03
ここの一個も
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そこもあれですね
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使わないものは置かない派です
9:10
意外とJIS配列というか 編集者っぽいところがここに出てます
9:15
ここだけじゃなくて面白いのは
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こっちがあるっていうところだと思うんですけど
9:21
こっちも見てもいいですか?
9:25
こっちのデスクはディスプレイが置いてあったりするけど
9:30
めっちゃ省スペースで
9:31
ここもちょっと印象的ですね
9:34
どういう感じなのかテーマから教えてください
9:38
テーマは午前中の集中スペースです
9:42
いいですね
9:44
午前中に確認事をしちゃいたいタイプなので
9:50
その時にでかいディスプレイでやって
9:53
昼になったらワーキングスペースに移動するみたいな
9:56
そういう感じで午前はここでやるみたいなルールにしています
9:59
そういう感じなんですね
10:01
ルーティーンが
10:02
そうですね
10:03
どういうものが置いてあるか見てみたいです
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まずディスプレイは何ですか?
10:08
これはAppleのStudio Displayです
10:11
Studio Displayのいいところは
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ここのポートがUSB-C が3発っていうのがいいんですよね
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すごい! これUSB-C x 3、Thunderbolt x 1
10:23
そうです
10:24
これすごい
10:25
USB-Cにストレージを挿しておけば
10:29
このThunderboltでMacに繋げた時に
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すべてこのハブに繋がっているものがMacにも繋がるという
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いいですね
10:37
これはUSBハブ的な役割にもなるわけですよね
10:41
Studio Displayを買った理由とかってありますか?
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ずっとディスプレイが欲しいなって思ってたんですけど
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ディスプレイを買っちゃうとディスプレイがない時に
10:50
仕事する気が落ちちゃうんじゃないかなっていう ので買ってなかったんですけど
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Studio Displayはこれを買っちゃえば
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この先10年は困らないだろうなっていう
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なんとなく安心感が出たので買いました
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横から見ても角度を今ちょっと変えたりしていますけど
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そうですね
11:07
これはこういうスタンドが
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意外とフレキシブルなんですね
11:11
これめっちゃいいですよ
11:12
これだけで本当に買う価値がありました
11:14
ちょっと高いですけど
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後ろにリンゴのロゴがあるっていう
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平岡さんがアイランド型のデスクにしたいと言っていて
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リンゴのロゴがでっかくあるのが
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アイランドデスクにとって大事なんだって言ってた気がします
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あと15年ぐらいしたらディスプレイより リンゴのサイズの方が大きくなります
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デッカイリンゴの上にディスプレイが乗るっていう
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ラルフローレンとかベンツとか
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BMWと同じ
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なるほど
11:47
ここにMacBookをスライドで
11:50
これ最初から付いてるやつ?
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僕が勝手に改造しました
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これいいかも
11:55
いいですね
11:56
自分でドリルで穴あって
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すごい
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これここだけAmazonで売っていて
12:00
底面が木製なのでここに付ける感じです
12:02
なるほどな
12:03
おもしろい
12:04
このデスクはなんていう?
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これはE-WINという一時期すごい有名になった
12:13
ミニマリストのしぶさんが使っているっていうので
12:16
一時期話題になったりします
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しぶがこれ使っているイメージがありますね
12:21
これで家の中をコロコロっとしながら作業するイメージです
12:25
これ自体も折り畳みでパックリ割れて
12:29
これぐらいの薄さに収納しやすいデスクなんですけど
12:34
僕はそれを常時スタンディングの高さにして使っています
12:39
高さが変えられるんですね
12:41
そうです
12:42
ここもここの位置まで下げられちゃいます
12:44
普通にデスクとしても使いつつ
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スタンディングにもなって折り畳みができるっていう
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小学校とか中学校で使う 学校にあるデスクと同じくらいの大きさ
12:57
今の世の中に出回っているデスクって 大きすぎる説ありませんか?
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150cm以下は使わないみたいな
13:06
こだわりとか教えてください
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デスクトップに何も置かないっていうルールがあって
13:13
真っ黒ですね
13:14
そうですね
13:15
基本こういうものは黒くしてますね
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ドックは起動しているものだけしか 表示しないような設定にしていて
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終了すると消えるような感じで
13:31
Chromeだけ置いているくらい
13:33
Macはたまに空気読んでドックに追加しちゃうんですけど
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その時はこういう感じで消して
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それ消すと本当に何もなくなりますね
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起動しない時はこうですね
13:44
あんまりないですけど
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普段どういう感じでやってるかとか
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常駐アプリとか
13:51
常駐アプリはこっちですか?
13:52
最近ビジネスインサイダーの動画でも紹介したんですけど
13:58
僕が一番よく使うのはClipy
14:01
僕は元々テキストの編集者やってたんですけど
14:04
テキストツールにはうるさいというか
14:08
いろんなソフトを試してきた経歴があって
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Clipyは毎日いちばん使っているソフトなんですけど
14:18
例えばコピーって一回したら
14:23
一回Command + CしてCommand + Vしたら
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いっぱいコピーされるじゃないですか
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例えば僕の名前をコピーした後に
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トバログさんの名前をコピーしたら
14:34
当たり前ですけど僕の名前は消えて
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トバログさんの名前だけコピーされるじゃないですか
14:39
この例でいくと
14:41
Clipyを使うと
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今Command + Cをしたものが
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こういう形で全部保存されるんです
14:50
過去のCommand + Cした
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クリップボードに入れたデータを保存しておくことができる
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500個まで僕は登録できるようにしてるんですけど
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これはギズモードに入社した1日目に インストールしろって言われました
15:07
ギズモード禁制の
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ギズモード全員これ入れてる(笑)
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他はよく見るやつだと思います
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Magnetはよく使われると思うんですけど
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こういう形で大きくしたり 右に寄せたり左に寄せたりみたいなのを
15:26
ショートカットでできるようなアプリになっています
15:30
この辺はWindowsだと純正でできるけど
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Macだとできなかったので
15:34
そうなんですよ
15:35
そのMagnet的なアプリを使ってやると
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最近純正でこのSpiritViewは できるようになったんですけど
15:44
若干隙間があってちょっと気持ち悪いんですよね
15:50
仕事系でよく使うというか
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動画編集のソフトの話をしてもいいですか?
15:55
お願いします
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Premiere Proは毎日使うやつで
16:00
Adobe Premiere Pro
16:02
Final Cut Proとかじゃなくて
16:04
それの理由とかありますか?
16:06
一人で編集する分にはFinal Cut Proとか DaVinci Resolveでもいいんですけど
16:11
やっぱり動画ディレクターという仕事上
16:14
他の編集者さんとやり取りして作業する必要があるので
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そうなるとPremiere Proで揃えるのが 暗黙の了解になっているんですよ
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なのでPremiere Proじゃないと仕事ができないみたいな
16:25
Microsoft Officeで言うOfficeソフト みたいな感じですよね
16:30
暗黙の了解で
16:32
暗黙の了解系の
16:34
どうせならトバログさんが出ている
16:36
ドリップラウンジの動画編集をどうやってるかみたいな 話なんですけど
16:42
PremiereProで標準的な形で編集は してるんですけど
16:49
僕がさっき言ったようにカットだけになっているという ふうにお伝えしたんですけど
16:54
どういうフローでやってるかというと
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プロジェクトを立ち上げる時にテンプレートを 作っちゃってるんですよ
17:01
なるほど
17:02
こういった形ですでに用意しておいたシーケンスとか
17:07
BGMとかSEとかそういうものが 読み込まれるようになっていて
17:11
このシーケンス(編集用タイムライン)の中に 秘密が隠されていて
17:15
メインというシーケンスを編集するようにしてるんですね
17:20
このメインというシーケンスはどうなっているかというと
17:24
マルチカメラシーケンスっていう
17:26
2台のカメラを簡単に編集できるような設定になっていて
17:32
そのシーケンスの中にドリップで撮った1カメと2カメを
17:36
ドンドンって入れちゃうと
17:38
もうこのメインというシーケンスをいじるだけで
17:41
簡単に1カメ2カメの切り替えスイッチングができるという
17:46
そういう結構効率的な運用をして
17:51
シーケンスをこういう形でガンガンガッとカットしていて
17:59
大体40分とか50分くらい撮っているドリップの素材を
18:03
20分とか30分以内にまとめて編集者さんに
18:07
あと字幕つけたりとかお願いしますみたいな形で撮っています
18:11
なるほど
18:12
2カメのアングルも自分でセットした状態で渡すって 感じですね
18:19
それもMP4とかで書き出した後に 字幕つけてもらうみたいな?
18:25
そうですね
18:26
このセッティングで作った完成尺の動画をMP4に 書き出して
18:34
これに字幕をつけてください っていうふうにお渡しするという形です
18:38
というので完成するとこういった形で
18:41
こういうアバンって最初の冒頭のやつが入っていて
18:45
そこからドリップのロゴが入って
18:56
テンションが適当すぎる(笑)
18:59
ちょりーーーーーじゃないのよ(笑)
19:03
そもそも編集者から動画ディレクターになって
19:08
編集者になるのも結構珍しいというか
19:14
元々ガジェットが好きで
19:17
高校生の時からMacがすごく好きで
19:20
ギズモードは完全にそれで入ったんですよ
19:23
だったんですけど
19:25
どちらかというとそういうコンテンツを作ったりとか
19:27
自分の好きなことを好きだっていうふうに発信することが 楽しいなと思って
19:34
やっぱりその時に記事やってたんですけど
19:36
このまま記事やってて
19:38
誰が見てくれるのかなっていう疑問が自分の中であって
19:42
それで綱藤さんと動画を始めるんですね
19:45
2人で?
19:46
2人で
19:47
2人とも編集者で何も動画の知識はなかったので
19:51
綱藤さんにiPhoneのケースを開けて
19:55
それを記事を作るかのように話していることを カットして入れ替えたりとかしてたら
20:04
ギズモードの動画がいいねって言っていただくことが 多くなってきて
20:08
でもそこからボトムアップ的に
20:13
5年後のマイルストーンやギズモードとかそういう資料とか 作るわけでもなく
20:19
面白そうだからやってみようって 言ってやっていったって感じです
20:23
めっちゃノリでやってましたね
20:25
いいですね
20:26
逆にそれができる会社っていうのも面白い
20:29
いい会社だと思いますよ
20:31
急に呼び出されてお金予算出すから ちゃんとやってみたいな感じで
20:37
え〜みたいな
20:38
やりますみたいな感じで
20:40
そこから綱藤さんとリチャードとか メンバーを動画に出ていきました
20:45
最初は綱藤さんと2人のイメージだったけど
20:50
途中からリチャードとか金本さんとか
20:52
でもショートでめっちゃバズってすごいバーンって 伸びたイメージがあって
20:58
そこはやっぱり山本さんの腕というか
21:01
そんなことないんですけど
21:04
そうですね
21:05
60秒だろうが15分の動画だろうが
21:11
なんか考えていることはいつも同じで
21:15
この演者が出た時にどういうことが話せるだろうか っていうのを前提に考えるんで
21:23
あんま何でもいいやと思って作っている感じというよりかは
21:27
リチャードだったら普段からカメラ回ってないところから
21:30
宇宙の話とかをよくしてたんで
21:32
なんかそれって動画になるよねとかコンテンツに なるよねみたいなのを
21:36
思ってたみたいな形にしたのがたまたまハマったっていう ような感じです
21:42
動画ディレクターってすごいおもろい仕事だなって思って
21:46
やっぱり動画編集ってソフトを使えるっていうスキル
21:51
知識とかの部分も大事なんですけど
21:53
動画ディレクターってすごい思うのは
21:55
現場で撮影してる合間の5人のしょうもない会話とか
22:01
そういうのから
22:02
トバさんってこういうキャラなんだろうな みたいなのを読み取って
22:06
編集する時にすごい考えるんですよね
22:10
トバさんがボケた後は バツって切っちゃった方が面白いなとか
22:15
けーすけさんがボケた時はちょっと変な場合をあえて残して
22:20
なんかちょっと変な人なんだなというか
22:22
いつもこういう仕打ちを受けてるんだろうな みたいなのを見せてあげるみたいな
22:27
編集する以外のところのこういう察知能力みたいなのが
22:31
すごく自分の中でやってて楽しい
22:36
そこから自分が動画を作れる人なんだ っていうことに気づき始めたのは
22:41
意外とやっぱり編集スキルと動画も同じだな っていう気がしてて
22:49
割とその辺が結構編集タイプというか
22:55
ディレクタータイプですよね
22:56
演者っていうより
22:58
僕は文字メディアとかでライターとか編集者やってる人の方が
23:02
むしろ動画向いてる人が多いなっていう印象があって
23:06
ぜひそういうのを書いたnoteが1本あるので
23:10
詳しくはそちらに載せてみてください
23:12
ありがとうございます
23:16
ありがとうございます
23:16
この辺をちょっと見たいんですけど
23:18
手元の機材が割とシンプルというか
23:22
どんな感じですか?
23:24
一番わかりやすいところで言うと
23:25
AppleのApple Magic Keyboardを使っています
23:29
Magic Trackpadを使っています
23:33
入力インターフェースのマウスもあるんですね
23:36
こっちをメインに使ってるんですけど
23:37
これトバさんも紹介されていた
23:39
ELECOMのISTというトラックボールです
23:41
ベアリングのシャーって
23:44
これすごい音と動きがすごい良くて
23:49
ベアリングのトラックボールをあえて買いました
23:52
ここが骨が痛いので トラックボールを使っていると
23:57
骨を優しくキャッチしてくれる方法です
24:00
2つトラックパッドもあるし
24:03
トラックボールもあるんですけど
24:04
何かこだわりみたいな
24:06
そうですね
24:06
これトラックボールの
24:08
このISTのホイールがあまり良くなくて
24:13
ホイールがカリカリいうタイプのホイールなんですよ
24:17
段階じゃないというか
24:19
なのでスクロールする時だけこっちでしています
24:22
スクロール専用のトラックボールですね
24:25
豪華ですね
24:27
動画編集している時はトラックボールの方が良いですけど
24:30
テキストを書いている時はこっちの方が良かったりして
24:33
そういう使い分けとかってありますか?
24:35
ありますあります
24:35
気持ち的にやっぱりトラックパッドでやりたい時とかもあって
24:40
僕は大きいディスプレイの方が
24:44
むしろトラックパッド使いやすいなって思って
24:48
やってたんですけど
24:48
このトラックボールもいいなみたいな
24:51
結構この入力カーソル系
24:54
ポインティングデバイスはずっと研究してますね
24:57
最近出てないです
24:58
まだ出てないですか?
25:00
こっちも使ってなさすぎてキーキャップついてないですけど
25:04
キーボール負けしまうな
25:07
キーボール61って一番大きいやつ
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これもほぼ同じサイズのトラックですけど
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キーボールはちょっと体に合わなくて難しかった
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本当に練習しないと使いこなせないというか
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僕も5年くらい前にキーボールじゃない
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左右分割のこういうタイプを使ったんですけど
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他のキーボードを使いたい時に使えなくなっちゃって
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それで諦めました
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堀口君すごいなって思いますよね
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これAmazonで見かけて気になってたやつ
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これ結構キワモノなんですけど
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どうですか?
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いやこれは良くなかったです
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マジックキーボードとトラックパッドを 一体化できるデバイスなんですけど
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膝の上に乗せて使うときめっちゃ良さそうなんですけど
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膝の上でやるときはめっちゃ良いです
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気づいたのは結局MacBookの上にキーボードが あって下にトラックパッドがある配列が
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この世で一番良い入力方法なんじゃないかってことに 気づきまして
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これを買ったんですけど
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これはトラックパッドがデカすぎるは故に
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この腕がすごい当たるんですよ
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だからこういう形で上に飛び出てるんですけど
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でもやっぱ当たるんでMacBookの下を切り離すのが 一番良い
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そういう事なの?
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手を置いた時に触っちゃいますもんね
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なるほどな
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めちゃめちゃ良さそうなんだけどなこれ
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これめっちゃ可愛いよね
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というところで今のところはこの組み合わせで 落ち着いていると
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そうですね僕が一番好きなのはMacBookをここに 置いて仕事するのが一番好きです
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2画面
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そうですね
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デスクが大きければそういう用意をすると思います
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これはデスクライトです
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かわいいデザインが
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こういう感じで開く
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一目惚れして買ったんですけど
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いいですねこの感じ
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金属だし
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これ実はXiaomiなんですよ
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Xiaomiこんなの出してるんだ
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確か当時3000円くらいでした
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安い
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LEDライト
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調光もできます
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すごい
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調光できるのに
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いつ買ったんですか?
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2017年くらいですね
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じゃあだいぶ前ですね
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今新型が出ちゃってね
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新型ちょっとデザインが変わって
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このものはもうないんですけど
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好きでずっと使ってます
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これかわいい
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ちなみに椅子がこれも僕も購入を検討したことあるんですけど
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IKEAのやつですよね
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そうです
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バランスボール的な
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IKEAの何ていう椅子か忘れたんですけど
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5000円くらい買える椅子で
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これは使い方がすごい面白くて本当にちょこんと 座るようにできてるんで
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こういう形で斜めに座っても 安定するような形になっています
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腰が悪くて すごく
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腰が悪いと座骨でちゃんと骨盤で座る っていうのを意識しないと
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腰がやられちゃうんで
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こういうちょっと背筋が伸びる
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こういう椅子を使っています
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デスクを今こうやって見せてもらったんですけど
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結構普通に150センチのデスクをここに置くっていう 選択肢もあるじゃないですか
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オフィスチェアと
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なぜそうしないのかはちょっと気になります
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そうですね
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僕はいつも引っ越したりとか新しい家に住んだりすると
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1個絶対決めてるルールがあって
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作業できる場所を2つ以上作る っていうルールにしてるんですよ
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この7畳ぐらいのワンルームのサイズでってなると
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2つ作るにはこれぐらいの同じぐらいの小さいデスクを 2つ置くっていうのがゴールだったんですけど
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作業できる場所を2つ以上作ると
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飽きた時に移動できるのが良くて
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朝はこっちで夜はこっちみたいな
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なんかその場所によってなんかこう儀式みたいな形で 切り替えておくと
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よしやるぞみたいなスイッチが入るっていうのが上手くなって
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なんかそういう形であえてこう2つ
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ちっちゃいのを2つっていう
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確かにそれは割と大事ですよね
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リフレッシュというか
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こういう部屋で2個分けるっていうのは結構ありです
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いやおすすめですよ
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小さいデスクを家の中にたくさん置く
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すごい大事ですね
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はいというわけで今回はちょっと簡単になんですけど
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山本さんのこのデスク周りのこだわりみたいなところとかを 見せてもらいました
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ありがとうございます
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普段ガッツリクリエイターの作り込まれたデスクみたいな 取材をすること多いんですけど
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意外と見てる人とかは
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割とこう生活の中でどう仕事をしていくかっていう方が 興味ある人も多いみたいで
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そういう質問とかもあったりしたので
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山本さんのデスク周りとかって
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完全にその生活に馴染ませる感じがいいなと思って
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今回見てて思いました
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ありがとうございます
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よかったです
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じゃあそんな感じで今回の動画終わりにしようと思います
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ぜひチャンネル見ていただいた方は チャンネル登録お願いします
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山本さんはいろんな感度高く
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発信している人のウォッチとか
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ディレクションとかも結構バランス感でやられているので
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ぜひツイッターとかチェックしてみてください
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ありがとうございます
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というわけで次の動画でお会いしましょう
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トバログでした
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