Japanese Freelance Gadget YouTuber Questions
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Japanese
これが好きだってやって追い続けてるやつって
なんか2〜3年後ぐらいに波が来る感じがあるから
元々YouTubeの広告収益がすごく割合と
して高かったんですけど
それが当時の5分の1ぐらいになっていて
比較的その比重をこの2〜3年は高めてるかもしれない
やっぱなんか10年先でも読み返したい
違います
違いますか?これWIREDじゃない?
じゃないです
WIREDじゃない?
これは何ですか?
昨年トバさんは本を出されましたよね
いろんなところでイベントを出てたり
参加していたじゃないですか
それこそ海外でも
めっちゃ楽しかったです
そこで色々質問が来たと思うんですけど
内容を見ると日本と台湾でいただく質問が
近かったりもしていて
今日はトバログの質問コーナーみたいな形で
ありがとうございます
一気に色々回答してもらおうかなと思っています
了解です
めっちゃ楽しみ
トバログで質問コーナーみたいなのをするのは初めてで
質問コーナーをやりたいなと思って
質問を集めたりしていたんですけど
意外とそんなに来ないみたいな(笑)
そうなんですか?
あまり質問が来ないみたいなので結構流れちゃっていて
今回質問があるというところで嬉しいです
ぜひぜひ色々答えてください
了解です
ちなみに今回の質問コーナーはなんばっちが
いろいろとやってくれています
トバログ準レギュラー
そうですね
声だけ出演
失礼しています
じゃあそんな感じでやっていきますか
さっそく
動画の冒頭でいつも言っている
動画の冒頭でいつも言っている
“いや〜”という掛け声には何か由来があるのでしょうか?
あれは今もいや〜っとか言っちゃったけど
基本話し始める時のフィラーですね
なんかでもあれらしいよ
東北の人とか
一応中学から東北なんだけどさ
東北の人って割と最初に“いや〜”みたいなのが入るらしくて
でも全然意識してなくて
ユーザーの人から“いや〜”って何ですか?
みたいなのをよく質問もらって
これを聞きに来たみたいに言われるようになると
言ってない時はもう一回撮り直して
“いや〜”を入れる
一応この質問を見て
トバさんのチャンネルを振り返ってみたんですよ
最初やっぱりやってないんですけど
だんだん“いや〜”が強くなって
音だけ聞きます?
最初やってない 4年前
本当だ
変だね
やっぱりテンポを一拍置かないと
だんだん芽が出始める頃が
早い
1年前くらいから
1,2年前くらいから
気持ちいい
これをやるとスイッチ入る気がする
モチベーション上げるための
スイッチみたいな
ゲームボーイのテリーン♪と一緒です
物欲が生まれる瞬間はどんな時ですか?
これはですね
基本的に脳で考えるより先に
物欲が溢れ出てきます
皮膚の細胞から
脊椎反射で欲しいみたいになっていて
それは昔からですか?
昔からですね
本当一番最初はゲームボーイとかで
何となく欲しいみたいなところから
これ見た瞬間パンって買うみたいな
その勢いのまま買うことの方が多いですか?
それともそこからちょっと時間を置いたり
考えたりすることの方が多いですか?
でも半々くらいかな
価格帯とか重要度による気がしていて
例えば Leica M10っていう
4年ローンで買ったカメラだと
欲しいってなってから
1年くらいどうやって買うかを考えて
最終的にローン48回払いで買う
という選択肢があったんですけど
最近だとClicksキーボードっていうやつの
スマートフォンが出たんですよ
コミュニケーターみたいな名前の
あれとかは画像を見た瞬間もうサイトに行って
気づいたらクレジットカードを入力して
完了してるみたいな
今大学1年生なのですが
学生の頃欲しいものを買う時に
どのようにお金をやりくりしていましたか?
僕は大学の時部活やってたんで
バイトができなかったんですよ
なのでお金は
月に2万円くらいだけ生活費でもらうやつがあって
それプラスやっぱりおじいちゃんおばあちゃんに電話して
毎月5千円とか1万円くらいずつ送ってもらってた
父方母方のおじいちゃんおばあちゃんにそれぞれ電話して
たまにあの親戚のおじいちゃんに電話して
5万円くらいになるわけよ
5万円あったら当時としては結構いいものが買えたから
あと食費をどれだけ削るかとかで
先輩とかはご飯の代わりにうまい棒だけ食べるみたいな
限界の
あとちょっとした寮に住んでたから
白いご飯とか無料だったから
割とそういうのでなんとか
1年生の時は無理だけど
3〜4年とかになるとさ
有償インターンみたいなのがあるから
そういうのを掛け持ちして
部活を引退した後に
8万円 + 8万円のインターンをやって
それで買ったりとか
モノ以外はもう切り詰めて切り詰めてって感じだった?
あんまりガジェット以外は買ってないかも
買ってたのかな?
買ってないと思う
服とかも別に
あとローンかな
毎月5万円ずつの生活費とかから払っていくと
貯めるっていうのが結構大変だから
何に使ってました?
パソコン買うとか
ブログやるからパソコン買いたいとか
カメラ買いたいとか
本当に先取りの感覚なんですね
でも絶対そっちの方が良かったと思う
大学卒業してからパソコン買ったとかだと
時間なくて結局ブログも書けなかっただろうし
そしたら今こうして動画作ってとかも多分やってないから
これ僕もちょっと気になったんですけど
発信するにあたって顔を出すと決めたのはいつですか?
あ〜でも(ブログを)始めて2〜3年経ってからかも
最初はトバログっていうのは
30代中盤のIT系のサラリーマンがやってますっていう雰囲気
一応大学生がやってますと
プロフィールには書いてたんだけど
大学生がお勧めするガジェットより
30代中盤のサラリーマンがお勧めする方が本当っぽいな
肩書きへの憧れみたいな
そこも説得力への憧れがありますよね
説得力的にやっぱり
積極的にその時は顔出ししてなかったけど
20〜30万PVとか
ある程度その数字が乗るようになってきて
承認欲求もあるから
ちょっとずつ出るみたいな
ショート動画全盛の時代ですが
今後も長尺の動画を中心に制作を続けていきますか?
それはですね
リソースの問題なんですよね
両方やりたいんだけど
やれない
リソース的に厳しいっていうのがあって
長尺をメインでやってます
意外と長尺とショートって大変さそんな変わらないというか
ショート2本ぐらいで長尺1本ぐらいの
自分の中の大変さなんだけど
やっぱ長尺の方が語れる
自分のこととか
ルームツアーとかも断片的じゃなく
思想までちゃんと掘り起こした上で
1本でまとまって
それが作品みたいな感じだから
結構自分的には気持ちがいい
ショートもショートで楽しくて
短い時間にコンテキストな表現
声じゃない
ここはこう思ってるんだろうな
みたいな詰め込むのもすごい楽しいと思っていて
両方できるのは両方やりたいけど
結構疲れちゃう
10周年を迎えてこれからの10年を
どのように歩んでいきたいですか?
目標や展望があれば教えてください
これは結構難しいというか
なんかウェブ上の動きってめちゃくちゃ早いから
予測を立ててこうしていくぞ
みたいなのは結構難しいんですけど
どっちかっていうと
アイデンティティーとか考え方のベースな気はしてて
やっぱなんか10年先でも読み返したい
見返したいコンテンツとかは作っていきたいなっていう
10年前に書いたセール記事とか新製品情報を
読み返していいなとは思わないけど
カバンの中身とか取材のやつだったり
なんかそういうコンテンツって今見返しても
新しいというか面白いんで
なんか次の今の10年その先の10年を見据えて
なんかこう積み重ねていくじゃないけど
まさに僕は今25歳ですけど
トバさんが25歳の頃に書いてた記事とか話とか結構見て
おーみたいなところをちょっと
こういうふうに考えてたんだとか
でそっから数年後のトバさんが今ここにいるわけで
それを見たらこうなっていくんだ
ここは変わってないなここは変わってるなとか
個人単位でも面白いしコンテンツとしても
面白いしみたいなのを
なんかもう一個人として見返すことも多いから
そこは確かにトバさんのそういうところはすごい面白いです
ありがとうございます
結構その今年とかもやっぱり取材系のコンテンツは
もっとちゃんとしていきたいなっていうので
それこそAIとかがさ出てきて
やっぱ簡単なそういう記事とかはみんな書ける
誰でも書けるっていうかAIがまとめてくれるけど
なんかAI越しに見ても意味ないコンテンツを作りたい
ルームツアーをAIで要約してもらっても
本当に意味ないじゃん
面白くないですね
何にもなんないけど実際見ると
面白いからそういうコンテンツですかね
この質問を見て思ったのが
トバさんってそこまでの未来を想定して動くタイプなのか
それとも割と直近のことについてフォーカスするタイプなのか
目先どのくらいまで見るんだろう?っていうのは気になりました
でも直近はあんま気にしてなくて
多分10年後ぐらいをずっと見てるみたいな感じかも
ブログ始めた時もそんな感じだったから
ずっとあんま変わらなくて
結構手先のこととか目の前のことって
取捨選択めっちゃ多いじゃん
それだと自分の後もパンクしちゃうから
あんまりそこじゃなくて
その情報を取捨選択していくために
10年後どうなってるかを考えながら
じゃあこれは今違うかとかそういう感じかもしれない
作り方としては
確かにブレは少なさそう
ロールモデルにしている人はいますか?
これはですね
でも明確にこの人がロールモデルっていうのは
あんまりないですかね
ないんですけど
個人ですごい活躍してる人とかは参考になる気がしてて
こんまりさんとかね
前から多分言ってると思うんだけど
こんまりさんとかがジャンルは違えど
ブランドとして立ち上がっていく感じとかは
結構参考になるなとか
あんまビジネスマンとか経営者とかそういう方向ではなくて
好きなことを軸としてやっていて
それが結果的に人自体がジャンルになっているみたいな
人とかは
やっぱり全体的に参考になるかな
ハイロックさんとかはやっぱりいいなと思う
所ジョージさんとか好きなことをひたすらやってて
その後から収入とかそういうのがついてくるみたいな
糸井重里さんとかは考え方とか参考になりますかね
どっちかというと世界観を真似するというよりは
生き方や仕事の仕方のロールモデルというか
参考にする人が何人かいるみたいな
そうですね
けっこうブレるじゃん
人生を歩んでいく中で収入が必要だなと
思っていくとちょっとブレるんですよ
利己的な方に転んでいく傾向にあって
なんか小賢い感じ
ちょっと賢いです! みたいな感じになっちゃうから
そこは避けつつ
でもちゃんと維持して生きながらスケールしていくのって
どうするんだろうとか
そういう糸井さんとかハイロックさんとかこんまりさんとか
フリーランスになることに不安はありませんでしたか
めちゃくちゃありましたね
これはめちゃくちゃあって
やっぱりもともとフリーランスになろうと
思ってなったわけじゃないんですよ
ずっと会社員ブロガーとしてやっていくイメージだったから
急にそれがいろいろあって方向転換してみたいな
実際にフリーランスになるってなった時に
周りでモノグラフの堀口君とかが
すでにフリーランスというか会社を立ち上げていたり
ちょうどそういうちょっと上の世代が
フリーになっていくタイミングだったから
いろんな人に実際フリーってどうなんですか?みたいな
聞きに行ったのすごく いろんな人に
(フリー転身を)考えてるんですけど怖くてみたいな
でもみんな言うのはやっぱり
一回やってみればいいじゃんみたいな
そんな難しくないよみたいな
今思えば生存バイアスです
生存バイアスなので向き不向きあるとは思うんだけど
まあ一回やってみればいいじゃんがすごく支えになりました
当時はフリーランスになるって
一個もレールから外れて一人に孤立するっていう
イメージだったから
そこまで深く考えてたけど
今思うと隣のエスカレーターに移るだけみたいな
また戻ってこれるしみたいな
フリーランスになってみたらまあまあみたいなことに
なったかもしれないけど
踏ん切りをつける上で安心材料になった点とか
もう行こうってきっかけになったポイントとかで
大きかったものって覚えてますか?
一個はやっぱ収入面がすごい大きくて
ブログをずっと継続してやってたんで
会社員の給料手取り20万円くらいを
そのブログ収益が超え続けてたんですよ
ガジェット買えるじゃん! みたいな感じなんだけど
そっちの給料だけでも別に生きていける
ブログの収益だけでも生きていけるなって
見通しがある程度経った時に
結構ブログの方で大きい仕事が
割と入ってきたのがコンテンツ制作の
それが一つ安心材料としてあって
もう一つは年齢的なところで
その時25だったんですけど
2年やってダメでも27歳だから
また再就職全然できるかみたいな
30歳までとかよく言うじゃないですか
だからそれまでにダメでも
またやればいいかなっていうのが一つ
今やっとくのが一番楽かなみたいな
結婚してないしみたいな
子供もいない結婚もしてないし
みたいなタイミングだったんで
その時に考えていたのが
25歳でフリーになってブロガーとしてやっていれば
27〜28歳ぐらいになった時に同年代の人が
マネージャークラスになっている想定
そのくらいになるとやっぱり仕事の裁量も大きいから
外から誰かお願いするってなったら
同年代のトバ君にお願いしようってなるだろうっていう
知り合いとか周りの人がいるという安心感
同世代である程度目立っていることができれば
そこから知り合いじゃなくても仕事は
来るんじゃないかっていう
その2年間でめちゃくちゃ頑張っていれば伸びていれば
でも30歳ぐらいになると
そういう人たちって才能がある人から
突出していくわけじゃないですか
そこだと埋もれるなと思って
ちょっと早めに進化しておいた
スピアーみたいな
今 フリーランスとしての不安になることはありますか?
不安になることはですね
でもやっぱり
今の仕事的にはアルゴリズムベースなところは
まだまだあるから
いきなりYouTubeがなくなりました
みたいになると困る
切実ですね
そんなに死ぬほどではないかもしれないけど
なんか結構このままやっていくとかになると大変かな
それこそ今だとAIで仕事がなくなるとか
割とある人もいるじゃん
そういうことも別に対岸の家事ではないというか
YouTubeが今バンされたらどうするんですか?
どうしよう
バンされたらとりあえずNISA(積立投資)を解約して
生活資金を引き出しておいて
まず東京じゃなくて地元に帰ります
家賃をすごく下げる
生活コストをバーンて下げて
そこからどうするか考えるかな
今不安なことに対して
こうめちゃくちゃリスクを考えているというよりは
その時はその時になんとかなるだろう
そうそうそう
基盤を下げて
ガジェットが大量にあるので
最悪使ってないやつを売却するとか
でもスキル的にはまだまだ全然やっていけるというか
なんか汎用性があると思うんですよ
ブログもそうだしYouTubeもそうだし
このコンテンツを作るというジャンルって
結構汎用性がプラットフォームに問わずあると思っていて
それを活かせる会社があれば一緒に
そこまで自分のスキルを汎用的にできるかできないかって
結構差があるというか
難しい人も多い気がする
そこをトバさんができるだろうなって思っているのは
過去の経験とか自分の力の自信とかっていうのは
どこかにあるんですか?
いやーそれでいうと
あんまりそのアルゴリズムとか
小手先に対しての最適化はそこまで考えてなくて
さっき言ったみたいに
10年先くらいの像が軸としてあるから
この間ハンス・ウェグナー展に行ってきましたけど
そういう全然関係ないような
長く愛されるブランドとかのことを調べたり研究しながら
こういうことなんだなぁみたいなのを吸収したりしてるんで
そこから汎用性は生まれるんじゃないかなとは思って
フリーランスになってから
どのようにして安定した収入を維持していますか?
そもそも維持しようという感覚はありますか?
一応ありますけど
でも運でしかないというか
運が絡んでくるところなんじゃないかなっていうのはあって
でも一個大きな分岐点としては
子供が生まれたっていうのが結構大きくて
自分の中では
その前は今より比較的安い金額で仕事を受けて
それを結構量をこなすみたいな感じだったけど
子供が生まれるとやっぱりリソース的に難しくて
仕事の量を半分にして
1プロジェクトあたりの料金を
倍にしようという方向にちょっと働いて
だから何でもかんでも受けるっていうよりか
本当に受けたいやつだけを
その金額で提案して通らなかったら
それはもうダメというか
縁がなかったみたいな感じで
でも本当に依頼をしたいと思って依頼してくれるところは
次のタイミングでなんか予算を取ってきて
この予算通りましたって言って
依頼してくれたりもしたりして
安売りしないじゃないけど
自分の中で無理のない金額設計と
しっかりコミットできるぐらいのバランスを
取ってやるようにしてたら
なんか満足度も高くなるんじゃないかなって
実際そうしてからやっぱPR動画もちゃんと視聴してくれるし
高評価率もすごい高い気がする
それで資質維持してるけど
でもその声がかかんなくなったら
収入は下がると思うんで
運ゲーみたいなところはあるかな
でもそこも先ほど話にあったような
不安は特に今から考えているというわけでもない
そうですね
まあでもこうなりそうだなみたいなのは
結構やっぱり見据えるというか
今のところだとやっぱり
元々YouTubeの広告収益がすごい割合と
して高かったんですけど
それが多分当時と比べて5分の1ぐらいになっていて
YouTube始めた時から本数もそんなに多くないし
すごい人気のあるコンテンツばかり
アップしてるわけじゃないから
そこの収入はすごい下がってるんですよ
でも代わりに本とか商品開発とか
なんかそこで違う方向でまた収入が維持できたりとか
それとタイアップで依頼いただいて楽しく仕事してみたいな
バランス的にはすごい今のところいいな
多分トバさんは自然に好奇心みたいな
ところから幅を広げてるから
結果的にそれが維持につながってるみたいなのは
あるかもしれないですね
商品を開発しようと思ったきっかけは何でしたか?
またどのような基準や考え方で作る商品を選んでいますか?
これはですね
ドリップがモノグラフとiPadの平岡さんが2人で
会社をやっているじゃないですか
そこでまずモノを作るみたいな流れがあって
何か作りたいものがあるって聞かれたのが
一番最初のきっかけで
PRESSo Lという財布が一番最初なんですけど
自分が欲しいものがちょうどなかったのよ
財布でこういうのが
名刺入れとかあったんだけど
L字ファスナーでめちゃくちゃちっちゃいみたいなのって
その時あんまりなくて
買いたいなと思って探しててなくて
じゃあ自分で作るか
そういうきっかけもあったし
これ作りたいですってなって
作ってそしたらすごい楽しくて
楽しいし愛着も湧くみたいな
普段物理のものじゃないとはいえ
動画とか記事とかっていうものづくりではあるじゃないですか
そことの違いはあったんですか?
結構全然違うと思う
物理のものとウェブ上のものって
なんかドラクエを今やってるんですけど
ドラクエIIIをリメイクやってるんですけど
物を作るってなると
自分の装備を買い揃えていく感覚に近いかも
アップロード動画とかそういうやつって
どっちかというと経験値を稼ぐみたいな
経験値をアップしていくみたいな気持ちの違いがあって
こっちはものづくり
本当自分の好きなものを身の回りに囲まれたい
みたいな感覚が強いかも
結構別々の感覚なんですね
どっちかにしていきたいとかでもなく?
でもないですかね
両方ないとやっぱ魔王を倒せないんで
なるほど
魔王を倒しに
ちなみにどのような基準や考え方で
作る商品を選んでいますか?
欲しいのに探しても見つからないやつはやっぱり作る
作りたい
でも作れるなら作りたいみたいな
この間ハイロックさんのルームツアーしてきて
そこでもハイロックさんもないものは作る
あるものは買うみたいな話してて
本当にでも同じ感覚で
なかったら作れるなら作ろうかな
今後紙の本や文章を中心とした出版物を制作する予定は
ありますか?
やりたいですね
やっぱめちゃくちゃ楽しかったですね
大変だったけど
執筆エグーと思って
人生一番辛いんじゃないかぐらいの大変さだったけど
手元にあるってすごい良いです
だってここにある本とか
この辺とか20年前の本とか結構あるけどさ
20年前のホームページとかブログとかを
ブックマークしててもあんまり読み返さないみたいな
確かに
でもここの本だったらすぐこれ読めますからね
こういう感じで
この時まだこのiPodとかだったんだなとか
本当に割とさっきのもの作るのと
コンテンツを作るのもちょうどあいのこぐらいの感覚がある
めっちゃいいことを言いますね
ありがとうございます
本当におすすめです
楽しい
人生で一番失敗したことは何ですか?
なんか失敗は成功だからな
失敗したことは何だろうな
例えばこの時もうちょい別の選択肢あったかもなとか
今になったら学びかもしれないけど
それで言うと
もう一社ぐらい会社員やっておいてもよかったかなとか
ちょっとあったりはします
失敗ではないけど
25歳ぐらいからずっとフリーで今この生活してるわけで
もうちょっとちゃんとプロジェクトに
がっつり関わって成功まで
25歳ぐらいまでヘルパーみたいな
アシスタントみたいな立ち位置だから
自分がリーダーでチーム引っ張っていくとかは
あんまりなかったから
ここから自分でやろうとしていくと
やり方もあんまりわかんないし
やれないことはないけど
多分結構大変そうだなっていうので
そこがあるんで
好きなことが多いです
その中から仕事にしたいと思うのですが
どうやって絞ったらいいですか?
僕の場合はブログをやっていたから絞らない
絞らない
コンテンツ制作においては絞るのは結構リスキーだし
楽しくなくなっちゃうところはあるかなと思ってます
本当に人それぞれだと思うんですけど
全部やってみて一番合いそうなものとか
一番自分に合ってるなあ
辛くないなあみたいなところと
やっぱりこれが人から評価されるなあっていうところを
攻めていくのがいいんじゃないかな
やっぱり好きなものってちょっと早いんですよ
人より
なんか先見の明じゃないけど
これが好きだってやって追い続けてるやつって
なんか2〜3年後ぐらいに波が来る感じがあるから
それって好きだから追えてるわけじゃん
ゲームボーイとかさ
ゲームボーイとか好きだとか言って
小学生ぐらいから集めてたんだけど
しばらくして波が来るというか
あれは完全に予想してましたね
ゲームボーイは
なぜかっていうと
ファミコンがさ
40代ぐらいの人が小学生に遊んだゲームがファミコンで
ファミコンがバーンって来た時代があって
ミニファミコンみたいなのが出た時代があって
じゃあこれ自分が30歳ぐらいの時には
ゲームボーイが一気に来るんじゃないかみたいなのが
すごいあって
(10年前に)新品のゲームボーイ100円で買ったりしてた
ガジェット系と言われることは多分多いと思うんですけど
ただやってることとか興味の方向は
かなりガジェットに限ってないじゃないですか
なんとなくそれを白い人みたいな
別の切り口でまとめている感覚がすごいあって
そこはもう感覚的なものなんですか?
仕組むじゃないけど
意図して何か作っていたこととかはあったんですか?
そんなにないです
高校生ぐらいの時から
ガジェットとかゲームは白で揃えようと思って
白で揃えてて
たまたま紹介するものが白いものばっかりになったんで
白いの好きだよねって言われて
そこでちょっと気づくというか
わい将 白いモノが好きだった件
そんな感じで結構でも
自分的にはやっぱり白いものを見ると
綺麗だなかっこいいなとか思うから
なんかすごい自然だし
好きなことを仕事にしてきたものの
飽きやすかったり興味が分散してしまい
収入につなげるのが難しいと感じることがあります
AIの進化も早く
5年後には仕事がなくなるのでは?と不安になることも
ありますが
トバログさんは同じような不安を感じることはありますか?
それはやっぱりあるというか
人生ってあんまりやったことないですけど
サーフィンなんですよ
あんまりやったことないけど
2回しかやったことない
人生はサーフィンだなって
やったことある人の例えですけどね
人生はサーフィンなんだよな
これはでも
例えば好きなことを仕事にする時って
いい波があるポイントを沖から見て
ここいいなと思って行くわけじゃん
行ってしばらく待ってると
波のポイントがちょっとずつずれていく
自分がいる場所からずれていくし
自分が流れていっちゃう場合もあって
いい波が来てる部分が全然違うところにある
そこに対して泳いで行って
また波を掴んでいくっていう作業なんですけど
実際のそういうのって目に見えないじゃん
自分が好きなジャンルで仕事にしてるとかって
あんまり目に見えない
いつの間にかずれてるみたいな感覚とかがあって
結構それもトバログも割と感じていたりするんですよね
時々気づくと
俺は何やってるんだ?みたいなのがあるんだけど
周りにあんまり人がいなくなってる
10本中圧倒的10位じゃないか!みたいなのがあるんだけど
でもそこでやっぱりちょっとずれてるのかも
割と寄せに行ったりとかあるかも
表現のスタイルとかテンポとか
その寄せに行くための動きは苦痛だったり
嫌だったりはしないんですか?
嫌な時もあれば嫌じゃない時もあって
自分で気づいた時は嫌じゃない
あ!ずれてるんだ!みたいな
でも周りから流れてる時は
俗っぽいことしやがって!みたいな
ちょっとそういう気持ちあったりするんだけど
自分でこのままだとあんまり良くないかもな
自分でこのままだとあんまり良くないかもな
その好きなものを維持しつつ
ある程度見られるとか興味を持ってもらえるためには
どういう方向で発信のスタイルを変えたらいいかな?みたいな
同じ変化で自分でハンドリングしてるかどうかで
だいぶ充実感とか変わってくる
例えばトバログだとトバログ自体を見てほしいから
Vlogスタイルにして
Vlogの中で好きなガジェットを紹介するとか
一回やったんだけど
そもそもVlogっていうジャンルが見られないから
いや〜みたいな感じだったんだけど
逆にこのレビューの中でVlogをやるみたいな
このガジェットをレビューします
レビューはしてるんだけど
途中からちょっとVlogっぽく
カフェで使ってますとか
同じことをやってるんだけど
発信の仕方を変えるだけで
レビューなのにリアルっぽさがあるとか
そういう気づきがあって
実際にやってみると良かったなぁとかあります
AIの脅威をどう感じていますか?
具体的なのが欲しいですね
AIはどっちかというと活用は結構してるタイプ
だと思っていて
こうやって字幕とか出てるんですけど
あれとかも文字起こしツール自作して
各国語に翻訳するのとかもAIを使ったり
目次とかもAIだったり
クリエイティブの芯の部分は自分で作るけど
そういう自分じゃなくてもいいやつは結構
AIを使ったりしていて
そもそも自分が一時情報となるコンテンツは
結構大事にしているところで
カバンの中身とかルームツアーみたいに
そんなに商品紹介だけを絞って
やってるわけじゃないんですよ
色々スタイルを貫く方を大事にしていて
そういう意味で言うと
あんまりAIとかは関係がないというか
AIとかが出てきてコンテンツを席巻していく中で
やっぱり一時情報とか取材コンテンツとか
どっちかというとインディーズっぽいサブカルチャーとか
そっち系によったコンテンツじゃないと
いけないなっていうのはすごい感じるんで
比較的その比重をこの2〜3年は高めてるかもしれない
比較的その比重をこの2〜3年は高めてるかもしれない
創作を続ける上でどのようにモチベーションを
保っていますか?
辞めたいと思ったことはありますか?
これはないかな
発信を辞めたいとかはなくて
もうこれ以外ないというか
もう人生みたいなものなんであんまりないな
っていうのもあるし
モチベーションはその時によって全然変わるんですけど
自分の場合はモノを買うとか
本屋に行く 家電量販店を1階から6階まで見るとか
それで意外と復活する傾向にあります
本屋さんとか特に
初めて2,3週間経ってから
3,4ヶ月ぐらいでうまくなるまでの期間が
僕は一番心折れると思って
特にYouTubeで言えば
何か作りたいものを作っているはずなのに
何か見られないうまくいかないみたいなのが
続く1〜2ヶ月が一番しんどいみたいな
コンテンツとか発信限らず全てあると思うんですけど
そこをトバさんはどう乗り越えたんですか?
そこは人気コンテンツクリエイターに
なっている未来しか見なかった
本当に(ブログを)始めるってタイミングで
1年で10万PVは絶対超えるみたいな
そのためにはやっぱり
まずコンテンツ作らなきゃいけないから
まず100本みたいなのを決めてたんですよ
どのくらいで100本作ったかな?
2ヶ月だか3ヶ月で100本みたいに決めてて
1日1本はアップするみたいな
そこは自然とそれで乗り越えてて
まず100本みたいなのは
1個頭に置いておくと
自然と100本を2週間で作ることなんてほぼ不可能だから
自然と超えられて
100本作ったタイミングで
何かしらは見られてる
この今までの動画の全部再生数が2回とか3回とか0回なんだけど
この動画だけ20〜30回見られてるとかが
何か生まれるタイミングがあったりすると思ってて
そこがちょっとモチベーションになる
100本作るは自分のモチベーションじゃないですか
何万PVいくは他の人からの評価じゃないですか
この目標はどっちも持ってたんですか?
トップダウンとボトムアップ両方目標は多分あって
大学4年の時点だったんですけど
一応両方多分あって
ブロガーとして月間30万PVとか
あったらかっこいいよねみたいな
1人前っぽいよねみたいなところがあって
それ以上行くとやっぱりすごい人気者
みたいなイメージがあって
モノグラフはその時すでに
100万PVを越してたんですけど
同じ大学生なのにあそこまで行ってる奴がいるみたいな
でもやっぱ10万PVを越すと
チャンネル登録者は10万人とかに
近い感覚だと思うんですけど
あそこに行くとなんか やってる感
ちょっと一目置かれるじゃないけど
そこはやっぱ10万PVあるすげーって自分の中にあったから
そこに憧れはあった
やっぱり行きたい
そこに大前提として100本作りたい
100本作れって言われてたから
本とかで
その当時は最低100本みたいな
100本作るまでは何にもならないから
100本作れっていうのがあらゆる人たちが言ってて
本読んでても全部それで
だから100本作るもんなんだって始めた感じ
自分のモチベーションだけじゃなくて
やるんだなみたいなのを他のとこからも影響を
ちゃんと受けた上で
続けられたみたいなところがあるんですね
部活と一緒ですね
全国大会行きたいけど
直近だと自分は鉄棒でこの技がやりたいから
それを練習するみたいな感じ
でもその鉄棒やるのも楽しいから
そうそうできたみたいな
モチベーションとしては全然方向性は違うかも
独立したクリエイターとして複数の役割を担う上で
仕事と生活そして家族との時間を
どのようにバランスをとっていますか?
これはですね
とれてない気がする(笑)
やっぱり難しいですね
クリエイターって時間単位での仕事じゃないから
思いついて作るまでみたいなのが一つのセット
だったりするから
やっぱりそれがめっちゃ忙しいときは
子供と遊ぶとかもできなかったりするし
でも土日が休みなんですよ
保育園が
だから結構その間で公園に一緒に行くとか
トランポリン最近一緒に行ってるんですけど
そういう時間はできるだけ取るようにはしてて
保育園の送り迎え今やってるんで
保育園の送り迎えとか
基本でも本当に活動する時間としては
9時半〜16時半とかかな
9時半〜16時半ぐらいでやりながら
そこでご飯も食べて
あと夜22時ぐらいから 25時ぐらいまでやったりとか
結構もう隙間時間で創作活動
今まで1日で動画を作ってたんだけど
それがもう物理的に難しいんで
3日に分けてちょっとずつやるっていうスタイルになってます
結構じゃあもうそこに合わせて柔軟に変えたり
働き方とか過ごし方変えてるんですね
そうですね
基本家族が結構優先度高い感じかも
留学や海外生活についてお聞きしたいです
いつか海外で暮らしてみたいのですが
仕事もあるし英語も話せずなかなか目処が立ちません
今新卒2年目ですが
学生時代に留学に行かなかったことをめっちゃ後悔しています
若いうちに海外で暮らしてよかったことをお伺いしたいです
これはたぶんイベントの時にも話させてもらったんですけど
いつやるの?今でしょ!みたいなぐらいの
結構本当に一番行きやすい時だと思ってて
ワーキングホリデービザっていう素晴らしいビザがあって
31歳までだったか
31歳の誕生日まで取れるんですけど
2年間ビザがおりて働ける
海外に住めるっていう制度があるので
結構それが利用できてたら最強だと思うんですよ
そこまでにある程度お金があって
何にも縛られないのって
社会人になってからの2年目ぐらいだと思うから
大学生の時みたいにタイトに
お金も切り詰めてやるわけでもないし
仕事辞めちゃえば自由じゃん
休職するとか辞めるとか
そういう選択肢が取れる中で言うと
すごい自由な時期だと思うんですよね
まだ新卒2年目とかでそれ考えてると
結婚とかも多分してないだろうし
子供もできる前っていうので言うと
すごい自由でお金もあるので
一番行き時だとは思います
質問の方は新卒2年目なのでまさに
行きたいと思うんだったら絶対行った方がいいし
行けなかったことを今後数十年
行きたかったんだよなって思うのは
ちょっともったいない気がするんで
トバさんなりの若いうちに海外にいろいろ行って
よかったメリットってどんなところがありましたか?
旅行で大学時代からちょいちょい行っていて
20代半ばくらいまでちょいちょい行っていて
半年くらいオーストラリアで過ごしたくらいなので
留学もないし そんなに長く住んだわけではないんですけど
コンテンツを作る上で言うと
めちゃくちゃ参考になっているところはあったりして
こういう置き方とかものとかベースで見ても
日本って結構ガラパゴス化というか
結構特殊なんですよね
海外に出てみて初めて
日本ってすごい特殊だったんだなとか思うこともあるし
日本ですごい神格化されているものが
向こうだと普通みたいな
マリメッコとか無印良品みたいな感じで
みんなボロボロになるまでフィンランド人は使ってたりとか
台湾とかもすごい勢いがあるしとか
そのカルチャーを自分の中で
1個しか今まで判断基準がなかったものが
視点が増えていくところがすごいいいなと思っていて
世界的に見たら
日本のことをすごく悪く言ってるけど
実は意外と良かったとかあるんですよね
制度とか税金とか
そういう面でもコンテンツを作るというところでも
向こうで取り入れたこととかが
すごい出てくるっていうのがやっぱりいいなぁと
結構見ててもそういう人多い気はしている
藤原ヒロシさんとかもアメリカに行って
イギリスとかかな
最初は服が好きなブランドとかがあって
そういうところに行ってみたいと思って
カルチャーに浸って
そこからアメリカに行ってとかで
それで戻ってきて
そこから原宿のカルチャーって
スタートしてると思うんですけど
僕の記憶が定かであれば
だから輸入スタイル
カルチャーごと輸入していくスタイルで
ブームみたいなのを作ったりとかされてる人も
松浦弥太郎さんとかもそんな感じじゃん
外からの視点ってすごい重要だなと思ってて
そういう意味で海外に行くのは大事ですね
ありがとうございます
一般的な幸せな人生にずっと囚われている感覚があります
他人からの評価や普遍的な価値観から離れて
なお自分自身を肯定するためのアドバイスを
いただけたら嬉しいです
これは難しいですけど
僕は歩めるもんなら(一般的な幸せを)歩みたかったな
っていう気がしますよね
性格というか
そういう自分的にやっぱりなりたくても
なれないところであるんで
なんか羨ましいなとかあるんですけど
自分を肯定するとしたら
自己肯定感を高めることをたくさんするとかかな
小さい成功体験を積み重ねるとか
確かにブログYouTubeは
そういうのが見やすい環境ではありますよね
だから野球の時に素振り1000回とかって
そういうことでこんだけやったから絶対打てるはず
自信をつけるためのものだと思ってて
選んだところがやっぱり最高だっていうところが
一個ゴールとしてあると思ってて
そのゴールに対して理由付けというか
納得させていく材料を増やしていくことが
やっぱりいいですよね
それで言うとあれじゃない?
みんなと違うと思ってるけど
自分が好きなことをしてる人たちの中に飛び込むのも
やっぱり大事というか
僕もその感覚はすごい強いし
それで自分が変わってきた感覚も
でもこれ戻っちゃいますけど
それをやるには自分も何かやってることが大事だったり
そうなんですよね
ある程度ね何かちゃんとやってないと
やりたいですだけじゃなくて
こんなことやってますっていう
名刺を持った上でいくみたいな
モノグラフとかに初めて会ったのも
一旦ブログで月間20万PVにしてから会った
始めたてで会っても意味ないからあんまり
視野が結構狭い始めたての時って
一回始めてある程度数字が伸びてきた段階だと
やっぱり言ってることほぼ全てがわかるから
よかったな
自分でまずやって近い人たちの中に入ってくると
またより自分のことを肯定できるようになってくる
それが全てになると
あいつは同じコミュニティで俺より数字が低いのに
好かれてやがるみたいな
そういうちょっとした変ないざこざがあるから
自分は結構一個離れてる感は
ドリップとか別にそういうのないんだけど
ガジェットが好きなコミュニティとか
このカメラのメーカーが好きなコミュニティとか
あんまり常連感出さないように
常連ですみたいな感じにはならないようにしてるけど
それも結構経験によるものは大きそうですね
好きを仕事にしたいのですが
お金の面や今の仕事を考えるとなかなか勇気が持てません
勇気を持てる一言をいただけたら嬉しいです
やれー!やれー!
やる以外の選択肢が多分なくて
明日死ぬとして後悔するならやった方がいいし
別になんか二択じゃないからさ
仕事を続けながらもできるし
でもやった方がいいと思っていて
10回に9回は多分失敗するというか
芽が出ないと思うんですけど
何かいろいろやってたら
芽が出るタイミングとかもあると思うんで
結構打席というか
打席に立つって言ったら普通すぎるけど
AIに出すプロンプトを何回も書き換えて
良いものにしていく感覚で
時間が限られるところはあると思うんですけど
ちょっとやってみる方がやっぱり
やる以外でできるようになることはないです
もう一回やれー!お願いします
やれー!
やばい
めんどくさいんだけどね 本当に
自分もやりたいなーと思って
やれてないことめちゃくちゃたくさんあるから
自分に言ってるということも込めて
やれー!
大学の時は機械体操部の先生の真似です
いいからやるんだよ
鉄棒に当たってパチーンとか痛いとかなるじゃん
怪我して救急車とか運ばれたり
自分はないんだけど
そういう世界
機械体操ってそういうのは結構あるからさ
パチーンみたいな
やるしかないですよ できるようになるには
はい
ということで質問は以上になります
ありがとうございます
質問してくださった皆さんありがとうございます
あんまり自分の体型化して話すことがないから
こういうことに対してすごい新鮮だった
自分の中でもこう思ってるんだなっていうのが
ちゃんと分かって楽しかったです
喋りながら分かることって結構多いですよね
めちゃ良かったな
ありがとうございます
トバログも頑張って更新していきますので
ぜひチャンネル登録とか見ていってもらえると嬉しいです
あとこんな動画を作ってほしい
みたいなのがあったら
コメントとかでもいただけると幸いです
というわけで次の動画でお会いしましょう
トバログでした
なんばっちもバイバイして
ありがとうございます
こんな感じでしょうかね
ありがとうございました
すごい
ためになったわ
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