ROOM TOUR – A Japanese Art Director’s Studio
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Japanese
こんにちは トバログです
今回はちょっと壮大なルームツアーを
させてもらおうと思うんですけど
いまは部屋の前のエレベーターにいます
今日のルームツアーは多分めちゃくちゃ面白くて
やっぱり今までで一番大きなオフィス
っていうところで
ちょっといろいろと
深掘りさせてもらおうかなと思います
それではさっそく行ってみましょう!
普通に商業施設だな
入り口がだいぶ殺風景なんですけど
この先にですね
今回のオフィスがあります
はーい
トバちゃん久しぶり!
お久しぶりです!
ありがとうございます
どうぞ上がってください
めちゃくちゃ楽しみにしてました
ここが私のオフィスの玄関口です
かっこいいですね
いきなりこの入りから
ちょっと下がって上がるみたいな
やばすぎる
ここに来ると一望できるんで
ここがちょうど渋谷のスクランブル交差点
みたいな位置ですので
四方八方見れますので
あっち側にはエレベーターが
見えていたりとか
手前側に卓球台みたいなのがあって
執務スペースがあっち側にあるんですけど
手前側が雑貨屋さんみたいな雰囲気に
なってたりとか
広さもそうなんですけど
やっぱり置いてある持ち物というか
モノがすべてに置いて
HIROCKさんですね
ありがとうございます
すごい上から目線みたいになっちゃうんですけど
それ言ってもらえるとでも
一番うれしいんですよ
今回はHIROCKさんのオフィスに遊びに
来させてもらいました
初めまして HIROCKと申します
よろしくお願いします
よろしくお願いします
去年初めてお会いできて
去年初めてお会いできて
一番最初のお客さんで
一番最初に入ったメディアで
トバログに来てもらって
その時は映像の撮影じゃなくて
本の中のインタビューの対談のページで
じゃあ今回はどういう感じで撮るか
すごい迷いがあるというか
もう全部気になるところばっかりなんですけども
今回はHIROCKさんの
オフィスツアーというところで
やらせてもらおうと思います
それでは行ってみましょう
1つずつちょっとここは好きだなみたいな
ポイントから見せてもらえたら
やっぱり自分は子供の頃から読書が好きで
それの固まりである図書館を
作っちゃいました
すごい 図書スペースがめちゃかわいい!
ここもすごくかわいいし
こっち側もすごいし
ここはいま美術書で固まってるんですけど
美術書に関わらず漫画本だったり
小説だったりすごい大好きで
のらくろから始まってるのが面白い
これも本当にデザインのソースになってて
こういう表紙の総柄とか作り方とか
すごく可愛いんですよ
じつは一冊一冊全部違うんですけど
そういうところを参考にしたりとか
人の事務所に行った時も僕は本が好きなんで
どういう本を読んでるかなとか
人となりがなんとなくわかるじゃないですか
こういう原材料で構成されてるんだなみたいな
自分の本棚も見られるのも恥ずかしいんだけど
でも見てもらいたいという気持ちもすごくあって
あとこういうロゴとかの参考書とは違う軸としては
デザイナーの考え方って
すごい好きなんですよ
僕もいろいろ考えながら仕事してるんですけど
それと同様に全てのデザイナーとか
クリエイターの方っていうのは
いろいろ考えて物事を進めていくじゃないですか
そういう考え方の本ばかりを
集めてるんですよね
Paul-Randっていう
AppleからJobsが追い出されて
NeXT Computerっていうコンピュータ会社を
作った時のロゴをやった人です
この本の中でもすごく読書の重要性を
Paul-Randはすごい訴えてて
いまも昔もやっぱり時代は変わっても
やるべきことは一緒なんだなっていう確認ができたっていう
あとAndy Warholの僕の哲学とか
この辺も面白いですね
本当に哲学は学べますね Warholの
あとは全然違うんですけど
ビジュアルの本だとこういうNo Sleepっていう
これはニューヨークのクラブの
フライヤーばっかり集めたやつです
そういうのいいな
そういうのいいんですよね
だからいまのマッキントッシュで
全て作るっていうよりかは
時代的には手書きとコラージュと
切り張りして作ったようなものなんで
逆にいま参考になるというかね
洋服とかでも洋服ものを真似るんじゃなくて
なぜ洋服を選んでるのかとか
なぜ洋服を合わせてるのかとか
なぜ時代の洋服を用いているのかとか
そっちの方を勉強したいんですよね
そうすると表層的な部分じゃなくて
もうちょっと本質的に人のコピーができるというか
それで自分のオリジナリティをミックスさせながら
足していくっていうのが成長というか
あとけっこう漫画家さんの考え方
みたいなのも好きで
漫画家って本当に大変な職業じゃないですか
毎日本当に締め切りに追われるような
やっぱり僕らデザイナーも本当に
締め切りとの戦いなんで
そこの精神力の作り方とか
どうやってモチベーションを維持するかとか
そういうことが漫画家の先生の本からは学べますね
あ これ有名な人の本じゃないですか
もしかして何にも書いてないけど
本人でも気づかなかったです(笑)
これはトバ先生の本ですね
これで雑談というか対談させてもらいましたね
ほぼ雑談のような
めっちゃ楽しかったです
はいでもこれすごい素敵な本でした
ありがとうございます
これ僕のショップにも置かせてもらいますんで
群馬近郊のトバログファンの方々は
私のお店に買いに来てください
お願いします
やっぱり住まいの小庭とかコーヒーとか
けっこうやっぱ趣味のアイテムとかも
全般やっぱりいろいろ
有象無象に並んでいてすごい楽しいですね
やっぱここのHIROCK選書が
すごい全部読みたくなりますね
スタッフには自由に手に取ってもらって
っていうのですごい高い本も
いっぱいあるんですけど
もう構わず置いて好きに読んでもらって
僕自身もこの本に囲まれた
向こうの喧騒からはちょっと
この壁一枚で離れてるんで
ここに座って本を開いて
アイデアを書いたりとかっていう場所にしてますね
落ち着く場所です
いいですねアイデアの源はこのエリアから
けっこう生まれること
そうですね
ここが図書館のすぐ隣に位置してるのが
本を読むとは真逆の行為になるんですけど
撮影スタジオ
うちがデザインしてパソコンの中だけの
デザインじゃなくて
そこからものに落とし込んで
プロダクトとか洋服とかも作ってるんで
それをさっと物取りしてウェブに
上げられるように
わりとでもインスタントな撮影が多いですね
それ以上のちゃんとした商業的なデザインの
ものの撮影とか
プロのカメラマンに来ていただいて撮ってもらったり
逆にプロのカメラマンのスタジオを
撮ってもらったり
っていうのもやってるんで
この壁もそうだし床も真っ白っていう
環境ってなかなか作れなくて
この壁も自作というか
そうです これは後から作ってますね
だからデパートの良い部分は全て残して
足りないところを足したっていう感じで
例えばそこに鏡張りの
フィッティングルームがあるんですけど
これはもともとのデパートに
あったフィッティングルームです
これだけ残してます
2階とかだと婦人服コーナーとかに
なるんですもんね
そう
デパートだと
このガラスの壁ももともとあったものです
これももともとあったんですか
そうなんですよ
だからだだっぴろいデパートの中でも
空間を仕切るためにガラスの壁が
あったりとか
背の低い壁があったりとかっていうので
ちょこちょこあったんですけどね
これだけは残した壁です
このテーブルとかも自作というか
これはじつはこのフロアに
置いてあったテーブルなんですよ
それもだから什器としてデパートで使ってた
クレジットカードとかポイントカードの
やつが置いてあったかもしれない
かもしれない
それをヤスリでピカピカに
磨いてオイルかけて新品同様にしたっていう
こういう風にテーブルと椅子
ここもカウンターと椅子
ここにもテーブルと椅子っていうので
ここからまた案内しますけど
けっこうテーブルと椅子っていうのを
シチュエーションごとに作ってて
それには自分的には理由があって
考える行為って目に見えないじゃないですか
例えば腕立て伏せとか走るっていう行為は
目に見える行動運動なんですけど
考えるって脳の中でやってるんで
外から見る人にはわからないっていう
自分自身も考えるっていうのって
すごい儚い作業というか
どんどん気を取られて違う方向に
向かっていってしまったり
なるべく考えるっていう行為を
ゾーニングして固形化したいんですよ
概念を形にしたいんですよ
だから図書館で考える
隠し部屋で考える
大会議室の卓球台のテーブルで
考えるっていう風に
いろんな場所を作って
それぞれ違うパターンの思考ができるように
いろいろな場所を設けてる
いろんな人のルームツアーとか
させてもらうんですけど
クリエイターとかってデスクが
2つあったりとか
クリエイターとかってデスクが
2つあったりとか
けっこう考えることによって
場所を変えてるっていう人けっこう多くて
まさにそういうことですよね
そうなんですよ
だからカフェ行くとかっていうのを
1つの室内でできちゃう
ここがうちの大会議室&大作業場
デザインのチームのnendoってわかりますか?
佐藤 オオキさんのチームの
nendoがデザインしたオフィスチェアなんですよ
キャンプチェアのように見えるんですけど
コクヨから出ているオフィスチェアで
それを10台並べて
スタッフ全員で打ち合わせするっていう
もうすごい座りやすくて
立ててもカチっとなって収められるんで
自立するっていうのはすごい便利なんですよね
これはオリジナルの大型のカッターマットが
敷いてあって
ここで切り貼りを
モックアップを作る場所っていう
風にしてます
ここはもう本当に作業スペースですね
内職をしたりとか
洋服をたたんで詰めたりとか
ステッカーを袋詰めたりとか
本当だ
クラフトっぽい感じの台だったり
さっき言ってたプリンターだったりが
ここに置かれていてたりして
これとかは でもちょっと触れたいですね
これも本当に自動販売機買うのが
夢だったんですけど
5年くらい前かな
見つけて即買いして
ガレージに寝かせたんですけど
ようやく電源を入れて
日の目に当てることができました
すごい
これいくらだったんですか?
これはでも100万円はしなかったですね
相当な価格なんですね
そう けっこう状態も良くて
ちゃんと動くっていうのは
あんまりないんですよ
冷蔵機能もちゃんと機能してるんで
これいまも冷蔵機能ついてるんですか?
ついてるんですよ
音がうるさいんで いまは電源を切っちゃってるんだけど
ペプシもロゴが何代か変わって
いまは全然違うんですけど
僕はこの時代のロゴが一番好きで
自分のなかのペプシって言ったらこれ!
っていうのがあるんですけど
25セントだって
アメリカ型のね
発色の良いものをけっこう色々使っていますよね
同じ色ばっかりだと
どうしてもデザインって
眠たくぼやける感じがするんですけど
そこにキリッとした色だったり
発色の良い色を差すと
場が引き締まるというか
こちらがですね
テントなんだけど
中入ってもらうと和室になってます
本当だ
イ草が畳みたいな
畳に見せかけて
座布団が切りかぶになっている
本当だ
これがオフィスの中に鎮座していて
この中もやっぱり何か考え事したりっていう
ここは通称“お仕置き部屋”と呼んでるんですけど
まだその目的では使われてません
BMXだ
これETモデルです
KUWAHARAっていうブランドで
ETの映画の中で
ここにミルククレードルっていうのかな
コンテナがついて
そこにETが乗って浮くっていう
これなんですね
じつは僕が小学校ぐらいの時に
ETが放映されて
僕の父親がこの自転車買ってきたんですよ
だけど僕の小学生の頃って
この5段とか6段とか切り替え式の自転車が
すごい流行ってて
(この自転車は)泣いて嫌だってゴネて
お父さんこれ自転車屋さんに返しに
行ってきたんですよ
その時に父親から受け取れなかったことが
いまになって悔やんで
もう亡くなっちゃったんですけど
だから買い戻して
時のことをお墓に謝りに行きました
なるほど
そういうストーリーがあっての
こういう卓球台とかもそうですけど
どういう気持ちでこれを購入するというか
どこで見つけてどう買おうと
思うのかっていう
そうですねそもそもで言うと
事務所ってすごく堅苦しくて
仕事させられてるっていう感じが
するじゃないですか
でいまでこそ自分フリーランスで
経営者としてやってますけど
会社員時代もあったんで
時に自分が事務所行くのに辛いなって
思っちゃったりとか
やってても仕事になっちゃってるな
とかっていうのがあるんで
できるだけポップに
事務所って感じないようなものの選び方の
アプローチに全てしてて
それが一番 最たる出た結果というか
こちらはカフェテリアと
呼んでいるスペースなんですけど
冷蔵庫があって
この中のものは飲み放題というかね
スタッフは当たり前ですけど好きに飲んでもらったり
ペプシはさっきの流れで伏線が
回収されてる
おやつもねここにたんまりストックしてあって
3時のおやつ休憩っていうのを
非常に大事にしている会社なんで
いいですね こういう感じとか
ちょっと雑多な感じだけど
面白いものを集めておくと可愛くなるっていうね
これはでもすごいな
買う時って1個ずつじゃないですか?
これおもろいな なにかに使えるなと
思って買うと思うんですけど
やっぱ1個だけだと浮いちゃうから
こういうふうに全部置かれていて
トータル的にコーディネートするっていう
だから物選びも一点ずつの点で見ないで
なるべく線であり面であり
こういう景色を想像しながら選んでいくと
全体にまとまりますよね
1個ずつかっこいいものを
選んでいくとチグハグになっちゃう
やっぱ面全体で捉えるというか
そこはけっこうトバログも
意識してモノ選びをしていて
こちらはですね
ピクニックと呼んでいるゾーンで
ここにおやつがいろいろ入ってたり
するんですけど
3時のおやつ休憩っていうスタッフが
3時に一斉に休んで
ここでお菓子を食べながらお話をしたり
あと業者さんと打ち合わせしたりする場所で
ここがホワイトボードになっていて
大事なことを書いて
急にお客さんが来ちゃった場合はこれで隠す
いいですねこれ
こういう手帳というか
弁護士が使っている……リーガルパッドか!
リーガルパッドを模して作ってます
リーガルパッド風の
それHIROCKさん自作ってことですか?
そうですオリジナルです
そうなんですね オリジナルなんだ
ここもちょっと遊び心の一つで
ここ実際は2階なんですけど
7階という設定で遊んでます
8階がメディアセンターで
僕が毎朝世界に向けて記者会見する場所っていう
“てい”で本当はないんですよ
これも自作なんですか?このパーツというか
そうです作り直して
これも仲間のサインペインターの方に
筆で描いてもらってます
カッティングシートじゃないんですよ
ちゃんとこの細いところの筆跡が
見えるんですけど
いやすごい! これけっこう驚きです
これけっこう驚きでしょ
ここを自作まではなんとなく
ある気がするんですけど
実際にペインターに描いてもらっている
っていうところを含めてすごい
カッティングシートでやった方が金額も安いし
一瞬で終わるんですけど
我々のパソコンを使ったデザインって
気持ちが乗せづらいじゃないですか
希薄になってしまうというかそこの部分が
それを忘れないために
クリエイティブっていうのは一筆一筆で
作られているっていうのを
僕も含めスタッフに常に頭に
入れておきたいなっていう部分で
この上も手でペイントされているのか
そうなんですこれもそうだし
ここの図書館のこれもそうですね
これもそうですね
これはWarholの言葉で
“私は読まない ただ写真を見てるだけだよ”っていう
図書館に書いたら元も子もない言葉を
あえてそもそもデパートが
あったらなぜここに入りたかったのかとか
頭の中の重要度が普通のビジネスマンとは
違う気がするんですよ
とにかく広い空間が欲しかったんですよ
いろんなクリエイティブのスペースが
作りたかったんで
そうなってくると前橋の街の中だと
あそことあそことあそこかな
ぐらいしかないから
うちの一つだったんですよ
スズラン百貨店っていうのが
僕が企業人の真似をして
普通の立派なお金だけをかけた
オフィスを作ってもかないませんから
企業だったら資金力もあるだろうし
ちゃんとした場所も確保できるだろうし
そしたらもうクリエイターとして逆張りで
アイデアと自分の行動力だけで
やっぱりいい空間を作んなきゃ
いけないなっていうので
正直ここのスケールの参考って
まずないじゃないですか
世界的に見ても
こんだけ冗談とユーモアが
詰まった遊び空間って
だからもう本当にトバちゃんの
YouTubeもそうだし
いろんな人のYouTubeの
小さいルームツアーを見て
1000個なり1万個見て
それを積み上げていって
じゃあ自分の広さだったらどうなるかなっていう
計算式で割り出していくっていう考え方ですよね
いやーこれは面白いですね
人間しかもHIROCKさんの中にだけある
アルゴリズムで作られているっていうのが
すごい楽しいです
本当オフィスだけじゃなくて
NASAの研究所とかパン屋さんの裏側の工場とか
そういうのも参考になるじゃないですか
そういうのも全部詰まってます
何かしら影響はされています
ここは荷物置き場ですね
これもデリバリーセンターって名付けて
ロゴ作ってサインペンディングしてもらってるっていう
いいなーこういう何の変哲もない
絶対に普通だったらつまらなくなるようなエリアが
ロゴがあることによって
“そういうもの”って感じがします
テーマパーク化してしまうというかね
そうすると働く方も楽しくなるじゃないですか
HIROCKさんのステッカー
そうです
トバちゃんにも使ってもらってますが
Andy Warholさんも
すごい荷物を持っていて
ダンボールがずらーっと棚に陳列されていて
そこに目立つ蛍光オレンジの
ステッカーラベルで
ラベリングして分類分けしてるんですよ
それを見てどっか売ってないかなと
思って探したんだけど
どこにも売ってなくて
自作でAndy Warholモチーフで作りました
僕はMacBookの天板に貼っています
これFedexの封筒なんですけど
色のバランスと合わせてロゴ作って
オレンジのラベルでまとめるっていう形に
してるっていう感じですね
コーディネートの仕方として
しかもダイソンの掃除機まで
雰囲気マッチしてますもんね
これは5台くらいのダイソンの掃除機買って
バラして組み直してるんですよ
だから色オリジナルなんですよ
いよいよここがワークスペースですね
心臓部です
今日はスタッフお休みの日
なんでいないんですけど
ここに全員座って仕事をしてます
机が独特ですね
これは自分がデザインして
友達の大工さんに作ってもらってます
オリジナルテーブル
そういうことですよね
天板がグレーっていうのが
後ろの白い壁と映えますね
デスクを自作するところが
トバログの視聴者とかは
やっぱりすごい好きな人が多くて
これはどういうふうに
なぜこの形になったのかというか
僕出身がですね
A BATHING APE®という
NIGO®︎さんがやってた洋服屋さんなんですけど
時に与えられた机っていうのが
デザインは全然違うんですけど
この薄い幅の引き出しだけ付いてる
シンプルな机だったんですよ
それがすごい使いやすくて
こう見てもらうともうむき出しで
引き出しもついてないんだけど
逆にそれが整理整頓しやすくて
グラフィックデザイナーだと
プリントしたものを入れといたりとか
ちょうどこの薄さがいいんですよ
真ん中だけ下をトレイみたいにするんじゃなくて
机と一体型にしてるから
作る時もすごく作りやすいし
見た目もシンプル
そうですね
もう本当に箱を作るだけっていう感じ
これいいな
オフィスで言うとけっこう
天板は白にするのが通常というか
通常そんな感じなんですけど
グレーカラーなのはなぜ?
もともとApple製品を使うっていうのが
デザイナーの道具として
一番使われてると思うんですけど
Apple製品の質感や色を逆算してって
Appleのパソコンがあるモニターがある
そして机ってなった時に
グレートーンで合わせたって感じです
キーボードの白とか
iMacの背面とかと雰囲気を合わせて
そうですね
だからここにもう何本かしか立ってませんけど
この照明も質感を合わせて選んでますね
これは現行では売ってなくて
少しモデルが変わって
Z-LIGHTって言うタイプの
ものなんだけど
これズバリのものはないです
HIROCKさんの時計ですか
そうなんですこれは僕の誕生日の時に
プロダクトデザイナーの石川くん
っていう仲間がいまして
その子が作ってくれたんですよ
かわいい
時計ですかこれ
そうです これがムーブメントになってて
これが回転することによってこれが動いて
いま6時って言う
すごいこれ初めて見た
だからここら辺にあったら
6時半っていうことで
自分でちょっと通訳しなきゃいけないんだけど
すごい
これがちょうど廊下とワークスペースの
パーテーションとして使ってるんですけど
アストロプロダクツというツールブランドの
ツールシェルフっていうんですかね
それがちょうど良かったんで3台購入して
これで空間をそれとなく
分ける感じがいいですね
大きい壁作っちゃうと圧迫されてしまうし
薄っぺらいものだけ置くんだと
隔てている感覚が薄くなってしまうし
BlackBerry KEY2じゃないですか!
そうBlackBerry!よくわかったね
お客さんでこれ突っ込んだ人は初めて
なかなか突っ込まないよ
こっからまた印象が変わる気がしてて
ここまではわりと無機質な空間っていう感じで
作ってたんですけど
ここは少しくつろげるように緑を置こうと
その真ん中に来てるものが
展示スペースになってるんですけど
いままでうちが作ったものデザインしたもの
これそうなんですね
雑貨屋さんみたいな感じで
また集めたのかなと思ってたら
これは全部でうちが作ったものです
プロジェクトカビコン
そうこれはクリス君っていうアーティストがいて
その子のプロジェクトのやつを
お手伝いさせてもらった
ネルソンさんの旦那さんですね
山梨かどこかにオフィスがあって
そう工房があってよく知ってる
優秀なアーティストの方で
いろいろなアイディアと発想を持って
我々と一緒にいろんなものを作ってます
この天井からこのサイズの
瓶ビールの置物がぶら下がってますね
これ元々ビリヤード場のライトで
ここがビリヤード台になってて
こうやるところなんですけど そのライトですね
そうなんですね! そういうことなんですね
その酒場 プールバーのスポンサーというか
このバドワイザーを出してたっていうので
多分提供されてたんでしょうけどね当時に
なるほどなぁ
こういうのってどこで見つけて買うんですか?
これはだいたいマクドナルドのサインも
ペプシの販売機もそうなんですけど
埼玉にTERYXっていう
アメリカンビンテージの雑貨屋さんがあるんですよ
そこがもう穴場中の穴場で
でもこれ言ったら多分
トバログファンが行っちゃうからあれなんだけど
モザイクかけるかさせてもらうかもしれないですけど
こういうビタミン剤とか オーストラリアにいた時に
全く同じの使ってました
ここ有名でしょ?
オーストラリアのブランドでしたっけね
そうなんですかね
あの辺のやつとかも普通に売り場に売ってて
なんでこんな色にするんだろうぐらいのスーパーで
こういう感じで売ってるんですけど
HIROCKさんの部屋にあると
デザインが積み重ねられて 作られたような雰囲気が
でもこういうかっこいいのって
海外のスーパーそこらには転がってなくて
本当に時間かけて足使って
一つずついいやつだけ集めてるって感じですね
ここが最後 私の部屋です
この広さに一個だけデスク置く感じ最高です
会社でいうと社長室という位置づけなんですけど
スタッフとのコミュニケーションも
非常に多い会社なんで
とにかく壁は取っ払って
ここはもう本当に自分の好きなモノだけ置いて
固めてる棚ですね
プロレス大好きなんで プロレスのチャンピオンベルトがあったり
これはちゃんと中のコーラもうごくんですよね
これも同じで アクリル磁石の中にドル札
もともとパナソニックから出てたラジカセなんですけど
iPod shuffleっていうモデルをデザインした方です
昔のポラロイドカメラで
WarholとかEamesも使ってたカメラなんですけど
3台あるのはHIROCKさんっぽいなと思ってて
これも僕の師匠であるNIGO®さんの理論なんですけど
同じ形のモノを数台並べるとグルーヴが生まれるっていう
なんか お店屋さんって感じですよね
お店って同じジーパンが10本積み上がっていたり
Tシャツが5枚並んでいたりするじゃないですか
そういう業務用というか お店っぽくしたい
トバちゃん大好物な
これはもうトバログ視聴者なら
大興奮なものだと思うんですけど
iPhoneやMotorola Blackberryなど色々な
ガラケーですね
スマホもあるか
これはアメリカでしか発売しなかった
本当の初代のiPhoneですね
これは自分で改造して
スケルトンにしたiPhone 4かな
おサイフケータイの機能もなかったんで
Suicaの中の基板を取り出して ここに入れて使ってました
初代のiPodですね
あとこれ好きなカメラなんですけど
CASIOのスケートボードとか撮る
カメラマンの方とかよく使ってたんです
これは佐藤可士和さんがやったデザインのケータイで
デザインが好きだったんで
これも全色モックアップで揃えてますね
TOKUJINさんのメディアスキン
この辺から携帯電話のデザイン性が
かなり高くなったシーンの時代ですね
au Design projectの
後ろにクリップが付いてるんですけど
ウエストのベルトに
パチンと付けるタイプの
いまの若い人だと考えられないんですけど
昔ってこういう携帯電話って
アメリカのビジネスマンチックに
いかにかっこよく持つかみたいなのが
僕の中では流行ってて
だからアメリカのビジネスマンとかを
腰につけてたんで
必ずこういうクリップ式の
ケースを僕は選んで買ってました
こんなものがミカン箱に2箱くらいあったんですけど
これは選抜で一生取っておきたいものだけ残して
この辺はもう本当に
リアル小学校の時のたまごっちです
本当だ! バンダイの
本当の一番最初の初期のやつ
当時偽物も出てたんで
これも当時モノの偽物です(笑)
当時モノの偽物ですって言うのもあれですけど
当時モノの偽物があるのすごいな
ナーフのガンでこう飛ばすと
こう飛ばすと
けっこう強いですね
それの小型のシリーズがかわいくて
小型だけ集めてるんです
おもちゃ屋さんみたいですね
ここからの景色は
おもちゃの企画スタッフの机みたいに
なったらかわいいなって思って
わりとスピリチュアルなこととか
神頼み的なことも好きで
自分の中で一つ大切にしていることですね
神棚ってそもそも
伊勢神宮を小型化した模型なんですけど
それを3D彫刻で描いてもらってる
すごい
ここに座って
いつも仕事をしています
他の方はiMacでディスプレイが
どーんって感じですけど
HIROCKさんはディスプレイは
いま置いてない
そのためにノートブックでも
一番デカい16インチを選んで
このモニターでも完結できるように
あと自分の立場としては
もうアートディレクターとか
クリエイティブディレクターのような
レイヤーで仕事をしてるんで
細かいグラフィックは
専属のスタッフがやってくれてるんで
HIROCKさんのこの執務スペースのイメージというか
どういう感じで作ろうみたいな
テーマってありますか?
とにかくバカ社長に思われたいなと思って
こんなおもちゃに囲まれてるところで
仕事ができるのかよ
っていう風に外から見られてていいと思ってるんです
それが楽しさに繋がったり
親しみやすさに繋がってくれたらいいなと思って
コルクのデスクってなかなか見ない気がするんですけど
どういうところで買ったんですか?
これはもう10年くらい前かな
IKEAのシリーズで出てたんですよ
見たことあるかも
このテーブルとあと椅子
スツール丸いコルクのスツールがあって
両方ともかわいくてね
出てすぐに買って
脚もIKEAで
これは一工夫してあって本来は黒なんです ツヤの
それだとモダンになりすぎちゃうんで
スプレーでグレーに塗り直してます
他の方たちのデスクは大工さんが作ってくれたやつですけど
HIROCKさんはIKEAなんですね
面白い! なんでですか?
いやなんでっていうのはないんですけどね
この空間にはこれが合うかなと思って
けっこう空間作りって床から発想して
立ち上げてイメージをつなげていくんですけど
こっち側はいわゆるデパートのクッションフロア
クッション材というかビニール素材の床で
ここはおそらくジーパン売り場
カジュアル洋服売り場だったんで
木の板になってるんですよね
そこからイメージを膨らませていって
壁と置くものと決めていくんですけど
こっちの方が合うなと思って
充電ケーブルめっちゃかわいい
これかわいいでしょ
もともとカールコードっていう
カールしてるタイプの線が好きで
昔の電話ってこういうカールコードだったりとか
あと工場の電源とかって天井取りで電源取って
天井からクルクルってコードが回って
こういう工具に繋がってるみたいな
情景を思い出すんですけど
それをイメージしてます
延長ケーブルもこれだし
工事現場にあるやつ
この名刺のやつとかもけっこう珍しい
これもアメリカのローロデックスっていうタイプのもので
これがアメリカの社長室の机像!
みたいなのがドラマとか映画であって
ミニPCなのかなと思っちゃうくらいの感じですね
miniDVっていう規格なのかな
これがカッターマットみたいな感じで
プラスチック素材じゃなくてガラスなのが
けっこう新鮮味がありますね
そのまま使っちゃうとどうしてもコップの跡が
シミになったりとか染み込んでしまうんで
それに何か挟めるのもいいんですよ
“めぶく。”っていうのが前橋のコピーになってて
これじつは糸井重里さんが
前橋のために書いてくれたコピーで
前橋が新しく芽吹いていくっていうことが
意味として書いてあって
それを自分の普段の考えの
ベースにおいてここにおいて
これはですね自分のI LOVE FNDっていう
トバちゃんも見ててくれてた
Fresh News Deliveryの本なんですけど
それを出た時にNIGO®さんが撮影してくれたんですよ
NIGO®さん家で
それをプリントアウトしてくれていただいたものを
大事に宝物として
二人とも前橋出身の大先輩ですから
参考にしている糸井さんとNIGO®さんの
写真と文章を見ながら仕事している
引き締まるような頼もしいような
昭和ってガラステーブルってけっこう多かったんですよ
スチールのフレームが付いてて
上に天板のガラスが乗ってるみたいな
懐かしいありましたね
ヤンキーの部屋とかにありそうな
灰皿とか乗ってて
その机を買ってきてフレームだけ捨てちゃって
ガラスだけ使ってます
アレンジするフットワークめちゃくちゃ軽いですよね
そうですね
もともと父親が器用な人だったんで
そういう学びがあって
子供の頃から何か作ったりとか
足りないものにちょい足ししたりとか
そういうのが日常生活だったんで
この椅子は何ですか?
Konstantin Grcicという
大好きなデザイナーが作った椅子
カラーリングと丸っこい形が好きで買いました
この棚も同じデザイナーで
グレーのバージョンは無印良品でも
発売されてたんで知ってる人も多いんですけど
これは無印良品ではなく
IDÉEで発売された別の色のバージョン
いま読みかけの本とか手帳とかiPadを
すぐ取り出せるように手元に置いておく
隣は椅子じゃないんですけど
またバランスボールがある
自分はけっこう運動して脳の回転数を高める
っていうことをよく考えてるんですけど
スティーブ・ジョブスも大事な会議を
歩きながらするとかっていう話はあるんですけど
常に運動と思考を絡め合わせながら
進めていくっていうようなやり方でやってます
これはDULTONという
ブランドから出てるもので
飛行機の食事を提供するやつの
小型版っていうデザインになってて
僕は大事なものを入れてる 金庫代わりに
こちらも金庫で
高飛び用に各国のパスポートと現金ですね
これもダミーのものたちが
そうですね これかわいいんだけどメモ帳なんですよ
本当だメモ帳になってる
かわいいでしょ
ここは週末 金土日だけやってる雑貨屋さんになります
可愛いですね
ネオン管にロゴがあるchopstix
っていうのがお店の名前で
これ本当の割り箸なんですけど
これがショップカードになってます
なるほどショップカードが
アメリカの和食屋さんみたいな
本当だ色味とフォントの感じが
どういうものを取り扱ってるんですか?
そうですね自分たちがデザインした
オリジナルアイテムが半分と
あと僕がセレクトした世界中からの珍品
あとはもともと自分がコレクションしていたものを
少しずつ売りに出してます
このASIMOもなんかもたくさん集めてて
ここには出し切れなくて
まだ引き出しに詰まってるんですけどこういう形で
本当だASIMOのスペアがいっぱいありますね
寝床になってますここが
本もちゃんと置いてありますね
ここにトバちゃんブックも並んでます
ありがとうございます! お願いします
アイデアの作り方
イチオシのHIROCK選書ですか?
そうですね シンプルに
クリエーションを伝えている本が好きで
これの中でも代表になるような
自分のアイデアの原泉の作り方の
代表になるような本たち4冊です
これはトイレブラシ
トイレブラシなんですか本当だ
おにぎりはラグマットを作る職人さんに作ってもらって
ステッティングというバシンバシンと
打っていくやり方で作ってもらって
これはうちで一番売れている商品で
わ〜れ〜わ〜れ〜は ロボットの声になる
これは1969年のジュークボックスで
もともと壊れてる状態で 古道具屋さんから買ってきて
これはVICTORなんですけど
当時リースされてたものなんですよ
ホテルとか社交場みたいなところに置かれてて
お金を入れてレコードかけて
ダンスするみたいな
昔の若者でいうカラオケボックスの
遊び方みたいなことを
昔の人がやってたジュークボックスで
中身も全部直して曲も入れ直して
こういう曲目とかも全部
日焼けしてるみたいに作り直してるんですよね
そういうことなんですね
昔っぽく
ここも作り直してます
オリジナルデザインじゃないです
それをHIROCKさんが作ったんですか
そうです
60年代に自分がデザイナーだったら
どういうデザインするかを考えて
VICTOR HI ROCK SOUNDということで
本当だ
これも本物のネオンですか
いまLEDタイプのものも非常に多いんだけど
やっぱりこの味がある
ガス管というか チューブでやってるタイプのが
味があっていいんですよね
いくらぐらいするんですか?
これで10万円ちょいぐらいかな
レジ台も最初はボードで行こうと思ったんだけど
それだとつまんなかったので
ポスター出力してポスター貼って
その上から透明のトタンを貼り付けるっていう
DIY自作でやってます
ここのショップそういえば
これが封鎖されてたりとか
触れるの遅くなっちゃったんですけど
これとかって売ってるものなんですか?
これは特注で作ってもらってます
とにかくインダストリアルな
工場みたいな雰囲気にしたかったので
このライトとかも
もともと工場で使うタイプの
業務用のライトで
この壁も後から作ってるんですけど
最近家とかでけっこう多いんですけど
ガルバニウムっていう家の外の材質
それを中で一周巻いてしまって
本当に工場みたいにするっていう
ここは偶然壁がシャッターだったんで
これは元々のエレベーターの
このデパートのシャッターの壁なんですけど
防火扉ってことですよね
防火シャッター
だからこのコンクリートの感じと
シャッターがまずあって
そっからイメージを広げて
作ってるっていう感じですね
タグもかわいいですよね
そうですね
これはアメリカの航空会社の
勝手にカバンに付けられちゃうタグを
プライスカードとして作ってます
これがあれですね
トバログのPCの天板にも貼らせてもらってるんですけど
ストレージ用のステッカー
これはオリジナルのノートブックで
これも再生紙で作ってもらったので
全部紙の色が違うんですよ
もう余っている紙で製本してくださいという感じで
オリジナルのアイテムとかも
たくさん作られてるじゃないですか
どういう感情で作っちゃえ!みたいになる?
基本的には選んで買うところから始めて
その自分が欲しい用途のものがなかったり
あと少しこれ違うんだよな
っていうものを作ってるっていう
あそこの上にいま
色々ファイルが見えてるじゃないですか
これはデザイナーの癖というか
ネタ帳なんですよね
だからお笑いの方が
面白い話をノートに書き綴るような感じで
海外のラベルとかステッカーとか
あとガチャガチャのくだらない紙とか
ダンボールの切れっぱしとか
全部ストックしておくんですよ
本当にもう取っとくんですね
本当に取っとくんですよ
これは小さいものをいっぱい集めていて
あとは美術館とかのパンフレットだけ
集めてるっていう号もあって
これとかはね
いまこれからファイリングする途中なんだけど
FedexとかDHLの袋とか
あとキャンディの包み紙とか
こういう昭和のラベルとか
もうキリがないくらい
こういうものを集めてて
それをああいう形でファイリングして
ちゃんと体系化して
役に立つようにしていくっていう
それすごいな
取っておこうかなと思って
取っておいて5年くらいしたら
捨てちゃったりするんですけど
だからあれを開くっていう作業で
辞書的に使うことももちろんあるんだけど
あそこに分類してストックしていくことで
頭の中に入れていくっていう
そういう学習なのかもしれないですね
めちゃくちゃ参考になります
これは取っておこうかなと思うときって
どういうデザインを見た時ですか?
でもそれはもう直感ですね
もう考えて残すっていうよりかは
これはいいわって取っとくっていう
とにかくこのバケツに突っ込んでおく
はいというわけで今回は
HIROCKさんのデザイン事務所
色々とモノがたくさんあるんだけど
まとまっていて かっこいい空間見せてもらいました
ありがとうございます
これで終わりにするんですけども
また定期的に何かあったら
HIROCKさんのこと追わせてください
そうですね
じつはこの事務所以外にも
スタッフが宿泊できる宿舎があったり
あと東京にもオフィスがあったり
まだ隠れたスペースがあるんで
ゆくゆくはそちらの方も
ぜひリポートしてもらいたいなと思ってます
というわけで今回の動画は
これで終わりにしようと思います
トバログではこの動画のほかにも
いろいろな人のデスク周りとかカバンの中身とか
ルームツアーみたいなのも
させてもらっている動画もあるので
もしよかったら過去の回も
トバログのチャンネル見ていってください
それとあとHIROCKさんに
デザインをぜひお願いしたいという人は
そんな宣伝もしてくれるんですか
HIROCKさんのチャンネルとか
あとトバログのPC天板に
貼っているステッカーとかも
URLを概要欄に載せておくので
ぜひチェックしてみてください
あとchopstixに
トバちゃんの本も販売しますので
ぜひ群馬近郊の方は買いに来てください
じゃあこんな感じで終わりにしようと思います
それでは次の動画でお会いしましょう
トバログでした
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