This Pocket-Sized Retro Console Feels Just Like a Game Boy Micro – And It’s Awesome
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Japanese
これはもう最高。
[音楽]
こんにちは。とばです。いや、今回もです
ね、ちょっと面白いアイテム見つけて
しまいました。これめっちゃ良くないです
か?こんな感じで、ま、パカッとね、
開けるとディスプレイが付いていて、その
ままね、この筐体のままロックマンとか
パックマンとか、ま、その他スト2だとか
色々ね、そういうゲームができてしまうっ
ていうアイテムなんですね。これこな間だ
ね、ニューヨークに行ったんですけど、
その時にね、日本に帰ってくる空港の中で
ちょっとしたお店でね、見つけてしまって
、え、これなんだみたいな。で、結構
いろんな種類あるんですよ。パックマンと
ロックマンだけじゃなくて、いろんな種類
がバーって陳列されてて、うわ、
めちゃくちゃ欲しいみたいな。とりあえず
これ55ドル、2本円で78000って
いうところで、ま、思わず買ってしまい
ましたね。中をちらみしてみるとこんな
感じです。うわ、めっちゃ可愛いんだけど
、これパカッパカッと。え、
エミュレーターを使えばいいじゃん。え、
実機で遊べばいいじゃん。あ、はいはい。
かかるんですけど、やっぱこの筐体の
可愛らしさ、ちょっとね、ゲームボーイ
ミクロみたいな感じでつい引かれちゃうん
ですよね。ていうところで、ま、今回ね、
こちらどんなタイトルが揃ってるのって
いうところとか、あと、ま、日本でね、
売ってるのは見たことなかったんですけど
、ちょっと調べてみたら日本でも買えなの
で、ま、簡単にね、どんな感じなのか
みたいなのをちょっとこの動画で紹介して
いこうと思います。それでは早速行ってみ
ましょう。
[音楽]
はい、という感じで開封しました。いや、
めちゃくちゃ筐体可愛いんだけど、なんか
パッケージで見るだけだと全然ね、
イメージなかったんですが、これ
ロックマンとパックマンでサイズとかこの
ボタンの数とか全然違うんですね。すごげ
が細かい。ま、ちょっとね、色々と触っ
てく前にこれはそもそも何なのかっていう
話をすると、これはね、マイアーKad
ドっていうカリフォルニアに拠点を置く
レトロゲーマー向けのハードウェア
メーカーが出している、ま、携帯ゲーム
コンソールっていう感じですね。大年の
人気タイトルの公式ライセンスを取得して
ゲームセンター風の筐体とかポータブル
ゲームを展開するメーカーっていう感じ
です。結構ね、いろんなタイトルがこの
筐体別で揃っていて、このストリート
ファイター2だったり、スペース
インベーダーとかね、あと地味にやってみ
たいのはこのオールスタースタジアムって
いうやつでいろんなね、ゲームが遊べる
みたいなんですけど、こんな感じで
いろんなタイトルが揃ってるのが楽しい
ですね。なんとなくゲームボーイミクロで
遊ぶファミコンminiのソフトみたいな
、そういう集める楽しさがあります。いや
、これ全部買って並べたいもんな。かで
日本でもなんとなく見たことあると思うん
ですけど、こういうね、ミニアーケード的
な筐体も売られていたりします。特に
パックマンとかこれ実寸台のこのな、何て
言うんだろう?ジョイスティックでこのね
状態で遊べるのはすごく楽しそうですね。
どっちかって言うとアーケードタイプの方
が色々ある気がしてて、ストリート
ファイターも1人用ではあるんですけど、
このね、筐体で遊ぶことができるみたい
です。
単なるミュレーターじゃ、このタイトルに合わせて集めたくなる体ってい、ま、魅力的で今回
購入していました。
さっきも言った通りいろんなタイトルが
空港で並んでたんですけど、ま、この2つ
を選んだ理由としてはパックマンはまず僕
スマブラでよく使っているキャラで、ま、
サブキャラなんですけど一応VIPの魔境
っていうところまでね、載し上げていたり
、ロックマンに関しては、あの、携帯の
アプリのゲームが昔あったんですけど、
それで1から6までしっかりとあのガラ系
でプレイした思い出がありまして、それで
懐かしくて購入しちゃったっていう感じ
ですね。両方ともね、一応スマブラにいる
キャラです。で、ま、筐体を見ていくん
ですけど、筐体はこのカサカサとしたよく
ある感じのプラスチックっていうところ
ですね。スイッチとかのあの
コントローラーとかの素材感に近いような
印象です。で、パックマンに関しては表面
が黄色でこうやってね、上側を見ていくと
背面があの黒っていう形になってます。
サイズ感は意外と大きい気がしてて、手元
にゲームボーイミクロがあるんですが、
ゲームボーイミクロとサイズ感を比べると
このぐらいのサイズっていう感じですね。
で、十字スティックと1P2Pが選べる。
そして前面にはモノクロのね、スピーカー
が備わっていて、上は電源、明るさ、
モード選択、クレジットみたいな、あと、
ま、音量のね、ボタンっていう感じですね
。で、下を見るとUSBCの充電ポート、
そしてイヤホン。これはちょっと嬉しい
ですね。イヤホンのポートがあります。で
、やっぱり気になるのはディスプレイの
クオリティ。よいしょ。はい。こんな感じ
で2.75inの液晶ディスプレイを搭載
しています。ちょっとね、実際電源入れて
みようかな。電源をつけたいんですけど、
一応ね、バッテリーとかは入ってなくて、
USBCの電源供給かここに炭酸電池4を
入れるっていうスタイルっぽいんですけど
、多分ここなんだけど全然分からない。
ユーザーガイド日本語でも書かれてます。
これ日本でも販売予定なのかな?ちゃんと
日本語で書いてあるんで、もしかしたら
日本でも近々販売されるとかなんですかね
。楽しみ。おそらくネジ穴ですね。多分
ネジ穴だった。
はい。こんな感じですね。この
ディスプレイ名はね、プラスチックなので
ちょっと傷がつきそうで怖い。これと同じ
ような感じで傷がつきそうなんですが
カチッとけるとおお、すごい。ちゃんと
オンになりました。これめっちゃいいんだ
けどディスプレイ懐かしい。こういう発色
するやつ最近あんまり見ない気がする。
こんな感じの発色。わ、ディスプレイも
一応3段階で発色してくれます。すごい。
ここでもコインを投入したのと同じことに
なるんですね。
おお、すごい。意外といい音。
意外といい音です。いや、ちゃんとでも
パックマン自体はね、フレイしたことない
んですよね。あんまり
どんぐらい
やばい。来たぞ。
こいつらを全部倒せば確か
いいみたいな感じだったっけ?
やばい。変なところからこれ全部食べるの
がいいんだっけか?やばい。やばい。あ、
むずすぎる。1面からむずすぎます。
ちなみに重さはタイ3電池4本込みで
254gって感じですね。ま、そこそこ
重たいかなっていう。ま、持ってて、この
なんかずっしりしてて、このね、持ちやす
さとかあるんですけど、若干重いかな
ぐらいな感じ。これ78だもんな。
カセット入れても100g以下で遊べ
るっていうところで、ま、比べるもんでは
ないと思うんですけど、ま、こっち系のね
、ゲームって感じですね。一応さっきも
言った通りタイトルごとにデザインとか
ボタンの位置とかも全然違うみたいで、
その辺ゲが細かいですね。使い回しとか
するんじゃないんだって感じなんですけど
、背面とかは大体ね、同じような感じなん
ですが、色もちゃんとロックマンしように
なってるし、これボタンもね、ちゃんと
この十字機とAとB、ま、ファミコン
みたいなスタイルになってますね。で、
セレクトスタートがあって、割とこう
カチャカチャするタイプのやつです。子供
が寝てたら隣では遊びづらいかなみたいな
。そのぐらいの音ですかね。正面は
ロックマンのこの初代というかファミコン
のモデルが描かれていてなんだっけな。
こういう敵の能力とかをコピーしながら
進めていくんですよね。確か。うわ、
懐かしい。うわ、ロックマンもめちゃいい
。これロックマンの123456
が全部揃ってます。うわ、これ最高じゃ
ない?全部遊べるしなんかこのスクショの
ロックマンの位置もしっかり固定されてて
こだわりを感じるし。これはすごいわ。
初代だけだと思って買ったんですけど、6
まで全部入ってるっていうのは
めちゃくちゃこれで遊べ合いありそう。え
、最高。とりあえずどんなもんなのか。
いや、いいっすね。どうやんだっけ、これ
?これでなんか構想を選ぶんだっけ?
これは敵なんですよね。カットマン。あ、
これをクリアするとポイントがこんな感じ
でもらえるよみたいな。
わ、結構ぬるぬるだ。やっぱね、この筐体
にしてもね、新しいので。やばい。どうす
んだっけ、これ?近畿空中回避。おら、
おら。あ、こういうことだ。やばい。
弱しか出ない。弱しか出ないっす。いや、
これむずいぞ。
上、上に向けて打つとかもできないのか。
うわあ、この当時のロックはむすぎ。僕ら
世代で言うと結構ロックマンエゼの
イメージが強いと思うんですよ。なんです
けど、当時はこういう横スクロール
アクションだったわけですね。いわゆる
ロックマンゼロみたいな、そういう系統の
ゲームです。上に向かって打てない。これ
で1の1だからな。むずいよな。なかなか
ちょっとずつうまくなってます。だめだ。
はい。で、これ意外とこのストラップね、
最初からちゃんと巻き付けてくれてるん
ですけど、これもちゃんと色がそれぞれね
、違いますね。面白いわ。パックマンと
比べるとパックマね、筐体が長いんです。
ディスプレイがね、横じゃなくて縦なので
その違いがあるのかな。この辺の細かさは
さすがアメリカのオタクたちが作ったって
いう印象ですかね。ちゃんとこれなんか
再散度返しじゃないけど売るというより
もう楽しむために作ってるみたいなところ
がありそうです。
はい。というわけで今回はマイアーケード
のパックマンとロックマンを簡単になん
ですけど紹介してみました。いや、やっぱ
いいですね。この筐体なんかね、すごい、
ま、筐体デザインもすごい可愛いし、
ギリギリ、ま、持ち歩けるぐらいのサイズ
なので、こう持ち歩いてね、ま、色々こう
プレイしてみるんですけど、このパッと
すぐにね、取り出してなんかもう何もせず
このまま遊べるっていうのは意外と楽しく
てですね、結構もうパックマンも3万点
ぐらいまで出せるぐらいね、結構やって
いるので、どんどんこう自分のスコア上げ
ていきたいなっていう感覚があります。
最近のオンラインゲームとかと違ってなん
かスコアで争うみたいなそういうのはなく
て本当に自分自身との戦いみたいなところ
ではあるんですけどそれがゆえのねなんか
シンプルさですごいはまっちゃう感じが
ありますね。ま、正直なんかガジェットと
しておすすめとかそういうものではなくて
ちょっとなんかレガシー感というか自分の
中のね、ま、この時こういうのプレイした
なとかそういうのをちょっと思い返す
アイテムとしてすごく楽しい感じですね。
ま、やっぱり価格が1万以下ていうところ
で若干のチープさは感じるんですけど、
そこがまた味になるし、ちょっとね、持っ
て痛いみたいなそんな感じのアイテムだと
思うので、ま、気になった人は是非
Amazonとかでチェックしてみても
良さそうです。というわけで、今回はこの
動画終わりにしようと思います。トバログ
ではこの動画の他にも普通にね、
ガジェットのレビューとか、ま、ルーム
ツアーとかそういうのしているので是非他
の動画もチェックしていってください。
それでは次の動画でお会いしましょう。
とばログでした。
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